


figpeach softwareの新作、「ヴァーチャル オムツ・浣腸 妹乱入編」が完成しました。
新キャラクタの妹の登場、複数同時我慢などの以外に、地味ですが紙オムツの質感向上なども行われています。
まずはDMMにての販売となっています。
http://www.dmm.co.jp/digital/doujin/-/detail/=/cid=d_073359/figpeach-001
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新しい世界
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<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>
今日は三重県の41歳主婦、菜穂さんの診察を行いました。菜穂さんは幼少の頃、病院に行く度に大きなガラス浣腸器で浣腸されていたそうです。
また菜穂さんは普段から便秘がちで時には2週間位出ないことがあるそうですが、もも先生のブログを見ると意識的に腸が刺激されて排便があるそうです。(笑)
菜穂さんは貧乳を気にされていましたが、決して貧乳が嫌いではないもも先生は聴診時にじっくりと拝見させてもらいました。形のいい肛門に体温計を挿入し、直腸温測定中に陰唇を見ると既に濡れているようです。
陰毛の下半分を剃り上げ、診察しやすいようにした後は尿道にカテーテルを入れて導尿です。後から聞いたのですが、カテーテルを抜く時に気持ちよかったそうです。
次にミラー式膣鏡を入れて膣内の視診を行います。金属製医療器具の持つ冷たさに感じてしまうという菜穂さんの子宮口が綺麗に見えます。さらに膣鏡を特大のターレット式に変えて視診を行います。
膣鏡を抜いて感度の検査です。最初はもも先生の指を膣内でかき回し、その後は電マと電マのアタッチメントで一気に責めます。玩具に慣れていない菜穂さんは、電マの刺激は強すぎたみたいです。もも先生の指の方が気持ち良かったと言っていただきました。
休憩後に浣腸です。50%グリセリン溶液を150cc浣腸して我慢させます。便器を用意していつでもしゃがめる様に準備しておきましたが、3分を過ぎたあたりで歩いていけないと訴えたため差込便器を腰の下に入れました。4分位経った時点で菜穂さんは我慢できず差込便器に排泄してしまいました。ところがグリセリン液ばかりで便塊がありません。
もう一度浣腸です。再度50%グリセリン溶液を150cc浣腸して我慢させます。今度はもも先生が菜穂さんの肛門を強力に押さえて強制我慢です。今度は6分ほど我慢できましたが、朝排便のあった菜穂さんの肛門から大きな便塊が出てくることはありませんでした。
最後に直腸と肛門の検査です。指で肛門内と直腸内を丹念に探った後はケリー氏式直腸鏡で直腸の中を診ます。綺麗なピンク色です。次に特大のチェルシー・イートン式肛門鏡を入れます。これも菜穂さんの肛門はすんなりと飲み込んでしまいました。ケリー氏式直腸鏡よりもきれいに直腸の中が見えます。
そして有窓シムス式肛門鏡で肛門を広げて、肛門壁に異常がないことを確認して今日の診察は終了です。
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今日は岐阜県の豊満女子、光恵さんの診察です。大きなオッパイと全身性感帯が特徴です。
まずは聴診からスタートし、剃毛、導尿へと続きます。導尿前から「オシッコがしたい~」と言ってた光恵さん、なんとコップ3杯半も出ました。約650ml!患者さんの最高記録です。
続いて4弁式クスコ式膣鏡にて膣内の視診を行います。子宮口がきれいに見えています。
ここで感度の検査に移行します。最初はもも先生の指でクリトリス及びGスポット、ポルチオを責めます。これだけでも充分にイキ続けているのですが、ここで本日の新器具登場。「史上最強の電マ」との呼び声が高い、フェアリーブラックエクシード です。13,500回転/分の高回転振動はダテではありません。最強にすると、手に触れただけで痛いです。これがクリトリスを刺激すると…想像するだけで恐ろしいです。早速クリトリスに直接当ててみます。やはりぶっとんだ快楽のようです。光恵さんはベッドの上で大騒ぎ。さらに専用のアタッチメント、オルガビッグを付けて責めるとあまりの気持ちよさに光恵さんはベッドの上を逃げ回ります。
もちろん、もも先生は許しません。許すどころか強さをどんどん強くして、とうとう最強の強さで責めることに成功。光恵さんはイキ続けてベッドから落ちそうになっています。
さすがに体力の限界、少し休憩します。
休憩後は浣腸です。1回目に50%グリセリン浣腸を150cc入れて我慢させますが、2分ちょっとでギブアップ。朝から体調が悪かった光恵さんなので、今日は無理はしません。2回目の浣腸は1分くらいしか我慢できず、空気を入れたためブリブリと大きな放屁音を立てて便器に排便していました。
最後に肛門の検査です。ストランゲ式肛門鏡とケリー氏式直腸鏡で肛門の内部を視診しました。先日痔核が痛んだということなので、肛門内の触診も行いました。7時の位置に小さな痔核らしき塊を発見しました。
最後に再度指、舌、フェアリーブラックエクシードとオルガビッグにて光恵さんの下半身を責め、何度もイカせて今日の診察は終了です。
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昨晩は東京で医療プレイ研修を終えた後、今日はなんと山形まで往診です。遠すぎるので普通だとお断りする距離なのですが、交通費を出すから山形まで来てくださいという熱意に応えての往診です。
昨晩の医療プレイ研修で2時間しか寝てないのですが、何故か新幹線で眠れません。そんな中待ち合わせ場所でお会いした陽菜さんはアイドルグループにいても違和感のない綺麗でスレンダーな方でびっくり。(ただ、かなりの不思議ちゃんでしたが)
陽菜さんは今まで医療プレイをしたことはもちろん、浣腸や肛門に指を入れられたことすら経験がないそうです。
まずは聴診から入ります。可愛いピンクのブラジャーを外すと、小ぶりの可愛いオッパイです。お腹の触診の後、検温します。これまたペアのパンツを下げると報告に聞いていた通り全剃毛してツルツルになった性器と肛門がお目見えです。まだ外部から何も受け入れたことのない小さな肛門に、ローションを付けたもも先生の指が挿入されます。「変な感じ」と言いながら、実は気持ちよかったらしいです。指を抜いて体温計を入れます。38度でしたが、肛門は脇の下と比べて1度ほど高く出るので実質37度です。
次に導尿です。陽菜さんは痛いのではないかと心配されていましたが、なんの痛みもなく尿道にカテーテルを挿入できました。コップの中になみなみと黄色い尿が溜まっていきます。
カテーテルを抜いて膣鏡を挿入します。手術用桜井式膣鏡、クスコ式膣鏡を立て続けに入れます。小さな陽菜さんの膣には大きな膣鏡は入りそうもありません。
ここで感度の検査を実施しましょう。ローターの経験はあるそうですが普通のピンクローターのことらしいので、もも先生が使用しているターボローターの比ではありません。ターボローターでクリ卜リスを刺激された後は電マで再度クリトリスを刺激されます。膣の中を指と電マのアタッチメントで責めます。オルガスター、シナプスフェーズで長時間責めると陽菜さんは、体をくねらせて逃げ惑います。声が小さいのでイッてないと思っていたのですが、後から聞いたところ何度もイッていたそうです。
しばらく休憩した後、待望の浣腸です。
左側臥位にして、グリセリン50%溶液を120cc浣腸しました。注入後すぐに便意を訴える陽菜さんですが、もも先生が許す訳がありません。腰の下に差し込み便器を入れて5分間我慢させた後に排泄の許可を出しましたが、恥ずかしくて出せないと言います。そこで8分経過したあたりで同量の浣腸を追加します。12分位我慢した時点で「出る…出る…。」と小さく呟いた陽菜さんは、もも先生の目の前で排泄を始めました。小さな可愛い肛門からグリセリン液が小出しに「ビュッビュッ」と出てきます。さらに「ビュリビュリ」と大きな音を立ててオナラを出し、合間に小さくてコロコロした便が出てきました。その後トイレに連れて行くと「ブリブリプリ」と大量の便を排泄しました。今日はこれで終わりません。さらに2回目の浣腸です。陽菜さんの希望で、紙オムツが用意されているのです。浜松で買われたオムツも、まさか山形でこんなに可愛い子に使われるだなん思ってもみなかったでしょう。
今度は50%のグリセリン溶液で150ccの浣腸になります。今度はさっきよりも早く効いてきたようで、2分くらいで寝たままぶちゅぶちゅとオムツの中に排泄を始めました。浣腸液がお尻の周りに流れ込む感触に「お尻が気持ち悪い」と眉をひそめる陽菜さん。でも、自分からオムツを希望したので文句は言えませんね。再度トイレに連れて行くと、またも大量に排泄しました。かなりお腹が凹んだみたいで陽菜さんは喜んでいます。
シャワーでお尻を綺麗にした後に肛門と直腸の検査を行います。まずはストランゲ式の肛門鏡で肛門壁を視診します。痔になったことのない陽菜さんの肛門は見事なものです。可愛い肛門とはこのような肛門のことを言うのでしょう。さらにケリー氏式直腸鏡で直腸内を視診します。大量に浣腸液の残りが確認できたのですぐにトイレでだす様に指示します。
少し休憩して再度、感度の検査を行います。まずは、肛門が気持ちよかったということなので肛門にゴムスティックを何種類か出し入れすると、いずれも陽菜さんは気持ちがいいらしく大喜びです。次いでターボローターと電マでクリトリスをねちっこく責めた後は電マのアタッチメントをシナプスブォーグに変えて責めます。このアタッチメントはクリトリス、膣内、肛門と3箇所を同時に責めることができるのです。予想通り、陽菜さんは何度も何度もイキ続けていました。
帰り際に小さな浣腸を喜んで持ち帰った陽菜さんは、肛門の感覚と浣腸が大好きになったようです。遠方まで往診した甲斐がありました。
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今日は医療プレイ研修と銘打って、茨城県の志帆さんと部分的に相互診察を行いました。各処置を部分的に行い、良かった点、改善すべき点を意見交換し合うのです。一方的にドクター役の好きなようにプレイを進めてしまっていては患者役が満足するとも限りません。そこで、各処置を細切れで行い、患者役の意見を聞いて今後のプレイの参考にさせてもらうのです。
まずは私が患者役になります。肛門の剃毛、浣腸、肛門鏡、前立腺刺激までの各処置をしてもらい、意見を述べました。
次いで私がドクター役になります。まずは膣鏡を入れての膣内の視診です。最初に4弁クスコ式膣鏡を入れます。LLよりも大きなサイズの膣鏡です。次いで同じく特大のターレット式膣鏡に交換します。子宮口付近を子宮頸部拡張器を使って刺激すると志帆さんは気持ち良さそうな声を出します。志帆さんはポルチオ付近にすごく感じるのです。あまりに激しく気持ち良さそうにしているので感度の検査を実施します。気持ちいいことが大好きな志帆さんは何度イッても満足せず、電マと指の相乗効果で何度も何度も大声を上げて絶頂に達していました。
休憩後に浣腸を実施しました。前回は60ccの浣腸でしたが、今回はグリセリン50%溶液で200ccを浣腸しました。今回も志帆さんは頑張って、肛門を押さえずに10分我慢できました。10分経過すると、志帆さんは差し込み便器にぶちゅぶちゅと大きな音を立てて排泄していました。最後にストランゲ式の小さな肛門鏡を入れましたが、痛がったので断念。志帆さんの狭い肛門に肛門鏡を入れて開くのは至難の業です。
個々の処置に対する反省点などについては企業秘密になるため公表できませんが、嬉しかったのは「電マよりも。もも先生の指の方が気持ちいい」と言ってもらえたことです。今後も研鑽を重ねて、患者さん役に喜んでいただけるようなプレイを心掛けます。
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今日は愛知県の26歳、万里子さんの2回目の診察です。
前回は健康診断の設定でプレイを行ったので、今回は問題のあった項目の精密検査という設定にしました。
まずは導尿から入りました。導尿前にクリトリスに触れたら過敏な反応だったため乳首を触ると身を捩って逃げようとします。陰唇はネバネバした愛液が溢れています。順番を変更して感度の検査に入ります。指で膣内のGスポットやポルチオを責めると指を即座に締めつけてきます。「逝っちゃう…」と何度もつぶやきながら逝き続ける万理子さん。何度か逝かせた後に導尿に戻ります。カテーテルを入れると透明に近い尿がコップ1杯ちょっと採取できました。
採尿後に尿道に入ったままのカテーテルに電マを当てると、万里子さんがまた感じだしはじめました。彼女は尿道の感覚も鋭いのです。聞いてみたら、やはり気持ちいいらしいです。
カテーテルを抜いて、今度は器具を使った感度の検査です。最初は電マでクリトリスを責めます。クリトリスの感度が良い万里子さんは瞬殺。何度も逝ってしまいました。次にアタッチメントをつけてGスポット、ポルチオと責めていくとこれまた何度も逝き続けます。肛門に指を入れると、これもまた気持ちいいそうで、もう何回逝ったかわかりません。最後にパワーシェイクという超高速回転の電マでクリトリスを責め、気が狂いそうになっている万里子さんは撃沈。しばらく動けなくなって固まっていました。
少し休んで浣腸です。今回は3回を予定しています。万里子さんの希望で、今回は栓を使うこと、イルリを使うことが決まっています。前回の浣腸後に少し体調がすぐれなかったこともあり、最初はグリセリン50%溶液を80ccだけ浣腸しました。差込便器を入れて我慢させます。肛門は押さえずにフリーにしておけばすぐに漏らすかな、と思ったのですが意外なことに10分の我慢に成功。やむなくトイレに行かせました。
2回目の浣腸は量を100ccに。今度はダブルバルーンのピッカーカテーテルを入れての浣腸です。バルーンが膨らむだけでお腹が苦しくなった万里子さんはお薬が腸内に入ってくるとすぐにギブアップ。今度は便器にしゃがませて目の前で出してもらいました。
最後はイルリを使ってお湯で腸内を流します。200ccを超えたあたりで苦しくなったみたいだったので、そこで止めて出してもらいました。
今日は某縛り関係のサークルイベントにに参加しました。
私は縛りとはほとんど縁が無く、浮いてしまうのではないかと心配しておりましたが、温かく迎えていただいて楽しい時間が過ごせました。声をかけていただいた皆様に感謝いたします。
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今日は、関東にて茨城県の病院で働く志帆さんとの相互診察がありました。互いに同僚の先生同士で診察しあう、という設定です。先にもも先生が患者役になり、浣腸していただきました。後半がもも先生が先生役となり志帆さんを診察します。
まず、聴診から入りますが立派なオッパイが目につきます。聴診器を当てながら乳首を見ると、さっきまで大人しかった乳首が立っています。乳首が感じるとは聞いていましたが、触ると体を捩って逃げようとします。かなり乳首の感度が良い様です。ベッドに寝かし腹部の聴診に続き直腸温を測定します。下着を下げると下着の内側がベットリと愛液で濡れています。かなり興奮しているのがわかります。測定前に直腸診を行うと指に便塊が触れました。これは浣腸する必要がありますね。
検査にあたって「手術の時以外は経験がない」全剃毛を実施しました。肛門の周りは赤ちゃんの様に可愛くなりました。もちろん陰唇の周りやビキニラインもツルツルです。
綺麗になった陰唇を開き、尿道口にカテーテルを入れて道尿します。少し痛そうな声を出しましたが、カテーテルからは黄色い尿がコップ一杯採取できました。
導尿の次は膣の内診です。指を入れて、Gスポットのあたりやポルチオのあたりを触るともう感じて感じて大騒ぎです。かなり膣内の感度がいいみたいです。さらに膣鏡を入れての視診です。大きな膣鏡が入ると聞いていたので超大型のターレット式の膣鏡を入れるとすんなりと入りました。膣鏡を広げると子宮口が見えます。
膣鏡を抜いて今度は感度の検査です。普段から電マや電マのアタッチメントでオナニーをしている志帆さんですので、テクニックが悪ければ満足していただけない可能性がありプレッシャーがかけられます。最初はターボローターの高速回転でクリ卜リスを責め、電マに引き継ぎます。さらにアタッチメントを装着し、先程反応が良かったポルチオ周辺を集中的に責め続けます。何度も何度もイキ続けた志帆さん、満足していただけたでしょうか?
少し休憩して肛門鏡で肛門と直腸の視診を行います。最初に細めのヒルシュマン式肛門鏡を入れますが、これでも痛い様です。直腸診な時も肛門の締め付けが強かったので肛門は狭い様です。ライトで直腸の中を見るとさっき指に触れた便塊が見えます。これは浣腸ですね。
志帆さんは最初は浣腸は出来ないという話でしたが、交渉して浣腸させていただくことになりました。量は少なめのオヲタ60を使用です。かなりの頑張り屋さんで10分経っても排便しません。そこで13分位経ったところで30ccの浣腸を追加。さらに15分経っても排便しないため18分位経ったところで再度30ccの浣腸を追加。結局20分ちょっと経ったところでちょろちょろと肛門からグリセリン液が出てきました。さらにその後便塊が出てきました。
排便後に再度感度の検査を行い今日の診察は終了です。久しぶりの相互診察、楽しかったです。
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今日はsexiで知り合った愛知のあやさんとのプレイです。
小さい頃からお医者さんごっこに興味あったというあやさんは「医療行為をされているのに感じてしまう自分」という妄想に感じてしまうそうです。
そんな彼女の期待に応えるべく直前まで新しい器具などの準備に追われておりまして、バタバタしながら診察当日を迎えました。
ホテルに入ると、なかなか空いていないSMルームを確保できたので幸先が良いスタートです。今日の設定は「会社から健康診断を受けなさいと指示された」女性の検診を全身くまなく行う、というものにしました。
最初は聴診からはじめましたが、心音のスピードが尋常ではありません。かなりドキドキしていることが読み取れます。聴診器を外し乳輪及び乳首の寸法を測定します。まだ陥没している乳首を指で刺激すると、あやさんは大きな声をあげて体を反らせます。乳首が感じるとは聞いていましたが、尋常ではない感度の良さです。続いて乳房を触診、しこりの有無を確認します。
ベッドに四つんばいにさせて直腸温を測定します。肛門に指を入れると、これまた大きな声をあげて震えています。指を抜いて体温計を入れます。36.5度でした。
次に固定イスにあやさんを載せ、導尿を行いました。最初はチクッとしたみたいですが、スムーズに尿が採取できました。コップが1個では足りず2個目のコップに突入。導尿の後は手足を固定して膣鏡で膣内の視診を行います。最初にミラー式膣鏡て膣内を左右に開きましたが、上下の膣壁が緩んで膣の中心を隠すので奥が見えないため、桜井式膣鏡(手術用)に変更。しかしあやちゃんの膣とは相性が悪く抜けやすいため超大型のターレット式膣鏡に挑戦。なんとあっさりと入ってしまいました。今回はファイバースコープも使用して膣内の様子を記録します。
膣鏡を抜いたあとは感度の検査です。もうびしょびしょになったあやさんの膣内に指を入れます。Gスポットを触ると大きな声を出して体をのけぞらせます。同時に膣の中がぐいぐいと締め付けられます。奥の方が感じると言うので、ポルチオのあたりまで指を伸ばすとさらに声は大きくなり締め付けも一段と強くなります。指を抜いて今度はクリトリスを指で責めてみます。こちらの感度も抜群で、小さな可愛らしいクリトリスをコリコリすると体がビクンビクンしています。その上で乳首を舐めると「オッパイ気持ちいい!」と絶叫です。指をローターに切り換えてクリトリスに刺激を与えます。同時に余った指で陰唇を開きます。ほどなくして潮が断続的に溢れてきます。たくさん潮をふくと聞いていたので、下にペットシーツをひいていましたが潮でびしょびしょです。ローターを電マに変えて刺激すると気持ちいい様ですが、ローターの方が合ってたみたいなので電マは止めて電マにアタッチメントを被せます。Gスポットを刺激するアタッチメントを入れるとあやさんは半狂乱になってイキ続けます。何度も何度もイッた後はポルチオを責めるアタッチメントに付け替えます。するとさっきよりもさらに気持ちいいらしく絶頂に次ぐ絶頂でわけがわからなくなっているようです。
かなり体力を消耗しているはずなのでここで長時間の休憩を入れました。
後半戦は肛門と直腸の検査から始まります。固定イスの上に向こう向きにしゃがませて肛門をこちらに向けさせます。いい風景です。まずは有窓シムス式肛門鏡で肛門壁を確認します。続いて線状シムス式肛門鏡を挿入しますが、これは痛がったのですぐに止めました。ケリー式直腸鏡に入れ替えて今度は直腸内を観察します。先ほどのファイバースコープも引き続き活用して直腸内部を観察します。さらに大型のチェルシー・イートン式肛門鏡にも挑戦。柔軟性の高いあやさんの肛門はチェルシー・イートン式肛門鏡も容易に飲み込むことができました。
肛門の視診を終えた後は浣腸です。固定イスに上向きに乗せ、手足を拘束して50%のグリセリン浣腸を120ccで行いました。普段は浣腸するとすぐに出してしまうそうですが、今日はもも先生が肛門を押さえています。途中で押さえるのを止めてお尻に便器を当てます。3分ほど我慢したところで大きな放屁音と共に浣腸液と便をもも先生の目の前で排出していました。
最後に再度感度の検査を行いました。もう狂気のごとくイキ続けたあやさん、お疲れ様でした。