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6/21、figpeach softwareの新作、「ヴァーチャル オムツ・浣腸 便器とオムツ編」が販売開始になります。まずはDMMにて独占販売。「ヴァーチャル オムツ・浣腸」シリーズの最終作となります。お客様から「ヴァーチャル オムツ・浣腸」シリーズのキャラクタで、オムツではなく便器への排泄がみたいというリクエストがありましたので作ってみました。
ダウンロード先は
http://www.dmm.co.jp/digital/doujin/-/detail/=/cid=d_081976/figpeach-001
です。

診察記録

<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>
今日の診察は千葉県の30代主婦、結さんです。ショートカットで脂肪がなく鍛えられた外見はスポーツで鍛錬された賜物です。
婦人科検診で医療行為に興味を持つようになった結さんは、学生の頃は酷い便秘でイチジク浣腸を使っていた時期もあったそうです。今回はもも先生のホームページを見て患者さん役を希望されての診察となりました。
さて、今日は健康診断の設定です。(最近こればかりですが)聴診のためにシャツとブラジャーを脱いでもらうと柔らかな形のいいオッパイとご対面。乳首に触れながら乳房にシコリがないか確かめます。次に検温です。ズボンを脱いでもらい四つん這いになってもらうと、パンツを脱がなくても判るくらいに愛液が滲み出ています。パンツを下げると陰唇からパンツにネバーっと愛液が糸を引きます。手袋にゼリーを塗り、肛門に指を入れます。「今日は排便がない」と言いますが、直腸内には便の滞留は無い様です。体温計を肛門に入れると36度8分。脇の下で測定すると1度低く出るので実質35度8分でしょう。平時から体温は低いそうです。
次に導尿を行います。導尿が初めての結さん、初めて体験するカテーテルと尿道が擦れる感触に「ピリッと痛みがあるけど、何か気持ちいい」と反応しています。尿は少量しか出ませんでしたが、排尿後に電マをカテーテルに当てて刺激すると結さんはまたも「ピリッと痛みがあるけど、何か気持ちいい」と反応しています。
ここであまりにも濡れすぎている陰唇に対して感度の検査を行います。最初はクリトリスをもも先生の指で転がします。腰を浮かしたりして快感から逃げようとする結さんですが、すぐにもも先生に捕まります。さらに指は結さんのGスポットに。「オシッコが出そう」と悶える結さんに対し、今度はポルチオを責めます。指責めの次は電マを使います。玩具の経験が無い結さんはクリトリスを責められると指で責められた時以上の反応です。さらにオルガスターを装着してクリトリスとGスポットを同時に責めます。Gスポットの次は当然ポルチオです。アタッチメントをシナプスフェーズに交換して子宮口付近を責めます。トドメはフェアリーエクシードに装着したオルガBIGで結さんはイキ過ぎて呼吸困難になっています。
少し休んでから膣の診察です。最初に4弁クスコ式膣鏡Lで膣の中を視診します。更に大きなターレット式膣鏡に挑戦です。挿入はできましたが、広げると痛みを訴えたのでここでSTOPです。膣鏡を抜いて膣内を触診します。Gスポットを刺激するとまた感じ出したので2回目の感度の検査に突入です。今度はクリトリスを電マで責めている時に結さんが潮を吹きました。
いよいよここで浣腸です。グリセリン50%溶液を150cc浣腸します。カテーテルを通じて結さんの直腸に中にグリセリンのお薬が注ぎこまれます。イチジク浣腸の経験はあるものの、大きな浣腸を体験したことがない結さんは1分も経たないうちに便意を訴えはじめます。もも先生になだめられた結さんは、頑張って自力で5分我慢しました。腰の下に敷いた差込便器に結さんの肛門からグリセリン溶液が流れ出します。しかし、肛門から出てくるのは浣腸液だけで肝心の便は全く出ません。もう1回浣腸しましゅう。グリセリン浣腸オヲタの150を結さんの肛門に挿入します。今回もすぐに便意を訴える結さんですが、再び5分を自力我慢しました。しかし出てくるのは今回も浣腸液のみ。昨日は下痢だったらしいので昨日のうちに消化器下部の便は全て出てしまったのでしょう。
最後に肛門と直腸の検査です。結さんは大きな内痔核があるので無理をしません。小さなストランゲ式肛門鏡で肛門壁を観察します。次にケリー氏式直腸鏡で直腸壁と内痔核の観察を行いました。
ここでアンコールの感度の検査(本日3度目)を。今度はフェアリーエクシードとオルガBIGの組み合わせで結さんまたも潮吹き。その後も何度もイキ続けて結さんは体力の限界までイキ続けてダウンしたのでした。

診察記録

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今日は埼玉の31歳初診患者、理緒さんの診察です。理緒さんは医療プレイや浣腸は全くしたことがないそうです。
今日は会社指定の病院で検診を受ける設定です。最初は聴診から入ります。大人びた黒いブラジャーを外すと、可愛いオッパイがお目見えです。オッパイにシコリがないか入念に揉んで確認します。次に検温を実施します。ズボンと下着を下げて、肛門にゼリーを塗った指を挿入します。指先に柔らかな便塊が当たります。指を抜いて体温計を肛門に。表示は37.5度ですが、直腸は1度高めに出ますので36.5度相当。
全裸になってもらい、仰向けの姿勢で体網を行いました。部分的に自分で剃ったことはあるという下半身はVライン、Iライン、Oライン全てツルツルに。
無毛になり可愛くなった陰唇を開き、導尿を行います。まずは尿道口をヨードスティックで消毒後、導尿用カテーテルを尿道に挿入します。理緒さんの意識とは関係なく尿がコップに溜まります。(理緒さんは、これが一番不思議だったそうです)
導尿の次は膣の検査です。まずは指を入れて内診します。Gスポットのあたりを刺激すると理緒さんは腰をモジモジとさせます。指を抜いてクスコ式膣鏡のLサイズを挿入して開きます。子宮口が奥に見えます。膣壁もきれいなピンク色。
膣鏡を抜いて感度の検温に移ります。クリトリスに電マを当てると一気に理緒さんのスイッチが入りました。押し寄せる快感に身体を捩り大暴れしている理緒さん。隣の部屋にいても聞こえそうな大声を出して何度も絶頂を迎えています。理緒さんは電マの経験はあるそうですが、電マのアタッチメントは経験がないそうなので、体験してもらいましょう。まずはGスポットを狙ってオルガスターで責めます。振動を入れた途端に絶叫!逃げても逃げてももも先生は電マを離しません。さらにシナプスフェーズに替えてポルチオを責めます。これまた理緒さんは絶叫に次ぐ絶叫!瀕死となった理緒さんですが、攻撃の手は緩まません。更にフェアリーエクシードに装着したオルガBIGでとどめを刺しました。理緒さんはグッタリです。
少し休んだ後に浣腸を行いました。グリセリン50%溶液で120cc浣腸しました。注入後30秒もしないうちに理緒さんの表情が苦しそうになっています。初めての浣腸体験で慣れていないせいもありますが、かなり苦しそうです。「まだ1分ですよ」「もう少しで2分ですよ」と励ましますが、2分経ったあたりからかなり漏らしそうな雰囲気が。ここからはもも先生が理緒さんの肛門を押さえます。腹痛に耐えて端正なお顔が苦痛に歪んでいます。それでも理緒さんは頑張って5分を耐え抜きました。いよいよ排便が始まります。お尻の下に引かれた差込便器に向かって理緒さんの緩んだ肛門から茶色く濁ったグリセリン溶液が流れてきました。「ブジュッ ブリブリ」と放屁音と共に便塊が肛門から出てきました。まるで生き物の様に軟便で、ニョロニョロと肛門から出てきます。次から次へと途切れることなく排泄される便。理緒さんに聞いてみると、人前で排泄するのは初めてらしいです。しかも寝たままの排泄です。
排便が終わると肛門と直腸の検査です。今朝、排便時に肛門に痛みがあったそうなので無理はしません。まずは指を入れて肛門の触診です。肛門壁には異常は感じられません。そのまま直腸診を行います。直腸から子宮口を目がけてポルチオを刺激します。不思議な感覚に理緒さんは腰を揺らして悩ましい声を出しています。「変な感じ」と言ってましたが、感じていたのではないでしょうか。指を抜くと肛門が閉じずにポカンと口を開けています。面白いので激写。
次にストランゲ式肛門鏡で肛門を開きます。小さな肛門鏡なので痛みもなくスムーズに肛門が開きます。ケリー氏式直腸鏡も細いのでスッと入ります。直腸の血管が綺麗に網の目のように見えます。もう少し太い肛門鏡にもチャレンジしましょう。極太のチェルシーイートン式肛門鏡に挑戦しましたが、これは痛がったので断念。細めのヒルシュマン式肛門鏡を入れて直腸壁を撮影しました。
子宮口や尿道、直腸壁の画像を理緒さんと見て大盛り上がり。なかなか自分の下半身の中を見る機会はないですからね。
最後に再度電マで理緒さんを責めます。何度もアタッチメントを交換し、違った刺激を感じる度に理緒さんは絶叫して大暴れ。この小さな体のどこにパワーがあるのでしょうか、何発かヒザを喰らいましたが押さえ込んで責め続け、最後はベッド上で死んだ様にグッタリとなった理緒さんでした。
理緒さんは、今度はナース役もしてみたいそうです。一

診察記録

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今日は朝から埼玉県の20代女性幸恵さんの診察です。幸恵さんはもも先生のホームページを見てメールを送っていただいた方です。数年前に大腸の内視鏡検査で微温湯の高圧浣腸を受けたことがあるそうです。当初は二人だけの診察予定でしたが、急遽志帆ナースに参加していただけることになり、複数医療プレイになりました。
「3人入室可」のホテルを事前に探しておいたのに行ってみると「今はダメになったんです」。オイオイ…。朝っぱらからホテル街をウロウロしてようやくホテルが見つかりホッとしたらエレベーター無し。鬼の様に重い診察器具を詰めたキャスターバッグを担いで階段へ。トホホ…。
さて、最初は剃毛NG、膣の検査NGだった幸恵さんですが、「便秘&発熱の外来患者さん」の設定で診察のスタートです。
まずは聴診から入ります。形のいいオッパイに聴診器を当てます。次に検温です。下着を脱がせ、四つん這いになった幸恵さん、肛門と陰唇が丸見えです。肛門に体温計を入れて、志帆ナースに体温計を保持してもらいます。「ピピッ」と音が鳴ったので見ると37度3分。直腸温は脇の下よりも1度高めに出るため、36度3分相当です。
検温の次は導尿です。尿道口確認のため小陰唇を開くと、興奮した幸恵さんの愛液で尿道口が見えづらい位になっています。志帆ナースに小陰唇を広げてもらい、何とか導尿用カテーテルを幸恵さんの尿道に挿入すると幸恵さんが声を出しました。痛いのかと思って聞いてみたら気持ちよかったそうです。尿はコップ1杯分採取できました。「最近の患者さんはカテーテルを入れたままでカテーテルに振動を与えて刺激すると喜ぶ方が多いんですよ」と話をすると「やってみます」と幸恵さん。電マをカテーテルに当てて刺激すると気持ち良さそうです。「これだけ愛液の分泌が多いと、本当は感度の検査をした方がいいのにね」と志帆ナースと話をしていたら幸恵さんは「少しくらいなら」と乗り気になってきました。
幸恵さんは婦人科検診を受けたことがないと言うのでまずはクスコ式膣鏡のSを入れました。子宮口が綺麗に見えます。志帆ナースも興味津々で膣鏡の中を見ています。次に感度の検査を行います。最初にもも先生が幸恵さんのGスポットを指で責めます。幸恵さんは快感のあまり腰を浮かせてシーツを掴んで快楽に耐えています。更に指はポルチオに向かいます。幸恵さんはポルチオの方が感じるみたいです。さらにリアクションが大きくなり、声を出して体を捩ろうとします。ここで責めを志帆ナースと交代します。志帆ナースもねちっこくGスポットを責めると幸恵さんは更に身悶えます。膣内は志帆ナースが責めている最中、もも先生は左手で幸恵さんの乳首、右手でクリトリスを責めます。幸恵さんは息も絶え絶えに「こんなの初めて、すごい、気持ちいい、ヤバイ、ヤバイ!」と絶叫しています。幸恵さんは全身が性感帯の様です。志帆ナースは指が短く、ポルチオに当てるのが難しい様で、ここでもも先生と交代です。もも先生は右手でポルチオを責め、左手に電マを持ってクリトリス攻撃の2点責め。今度は志帆ナースが幸恵さんの両乳首を刺激しています。何度も何度もイキ続ける幸恵さんは、ポルチオを責めるもも先生の指を締め付けます。何度も何度も「もうこれ以上は無理です」と懇願する幸恵さんは、なかなか許してもらえず何度もイキ続けるのでした。
激しくイキ続けた幸恵さん、休憩の後は浣腸です。大人になってからグリセリン浣腸をしてことがないそうなので、量は少な目、グリセリン50%溶液を90ccです。浣腸液を半分注入したところで、志帆ナースにも半分入れてもらいましょう、ガラス浣腸器を手渡します。残りの浣腸液を入れ終わらないうちに幸恵さんは「もうダメです」と弱音を吐きます。もも先生と志帆ナースに励まされて我慢したものの、2分で差し込み便器に寝たまま排泄してしまいました。本当に便秘だった幸恵さんの肛門から、カチカチに固まった便秘便が肛門から飛んできます。かなりの量を出した後はオナラが止まりません。
しばらく休んだ後は肛門の拡張を行ないました。肛門ブジーを幸恵さんの肛門に入れていきます。中位のサイズからスタートし、最後に一番太いブジーも難なく飲み込んでしまいました。聞いてみると幸恵さんはアナルセックスの経験もあるそうです。
ブジーで拡張した肛門に肛門鏡を入れます。最初は有窓シムス式肛門鏡です。肛門鏡を開くと、少し痛そうです。そこでヒルシュマン式肛門鏡を入れます。これだと余裕でクリア。特大のチェルシーイートン式の肛門鏡もスルッと飲み込んでしまいます。志帆ナースと二人で肛門壁を観察します。さらに超特大のチェルシーイートン式肛門鏡も、最初は苦労しましたが何とか入りました。入る瞬間に幸恵さんは腰を引いたので、痛かったのかと思いきや「気持ち良かった」そうです。(笑)再度志帆ナースと肛門壁の観察です。最後にケリー氏式直腸鏡で直腸壁を観察し、肛門の検査は終了です。
最後に感度の検査の精密検査が残っています。肛門にゴムスティックを入れます。段々がついたスティックが肛門を出入りする度に幸恵さんの息遣いご荒くなります。志帆ナースにもスティックを渡して交互に責めを続けます。
次は電マのアタッチメントを駆使して責めます。オルガスターでGスポットを責め、シナプスフェーズでポルチオを責めます。シナプスフェーズが入ったままで肛門に指を入れてシナプスフェーズとシンクロさせた動きにすると幸恵さんの理性が弾け飛びました。大声で叫びながら快楽に身を委ね、腰を浮かして快感に耐えています。志帆ナースは相変わらず幸恵さんの乳首を撫で続けています。さらに電マをシナプスヴォーグに替えて責めたところ、絶叫は獣の咆哮に替わり、逃げようとしたところを志帆ナースに押さえつけられます。逃げ場を無くした快楽に発狂寸前となった幸恵さんは全身を痙攣させてイキ続けました。
先に幸恵さんが退室したのですが、志帆ナースは大興奮していて陰唇がびしょ濡れ。幸恵さんのいなくなった部屋で、今度は志帆ナースがもも先生に何度も何度もイカされて快楽地獄の無限ループに入っていました。もも先生の右手の人差し指と中指は幸恵さんと志帆ナースの膣で何度も締め付けられて痛くなるほどでした。
その後、もも先生を志帆ナースが診察して、今日の診察は終了です。最後にガッツポーズが出そうな位、久しぶりに超充実した診察ができました。
やはりナース役がいたらプレイの幅が広がります。特に今日はコンビネーションが完璧で、私も志帆ナースも大満足のプレイになりました。

診察記録

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昨日は冴子さんの3回目の診察となりました。浣腸好きナースの冴子さんは本人曰く「ドM」だそうです。
今日の設定は、前回の診察時の異常項目に対する精密検査です。導尿から入りますが、下着を取ると前の方は大洪水です。愛液が邪魔で導尿の時に邪魔になりそうなくらい濡れています。
滅菌されたヨードスティックで尿道口を綺麗にしたあと、導尿用カテーテルを挿入します。「尿が溜まっている」と聞いた割には少ないコップ1杯の採尿。
次に濡れ具合が異常だったので感度の検査を行ないました。クリトリスを指で転がすと下半身をモジモジさせてエッチな吐息が聞こえてきます。冴子さんは普段からクリトリスを刺激するオナニーをしているのでクリトリスが感じるそうです。電マに変えてクリトリスを責め続けると冴子さんは何度かイッた様です。
電マにアタッチメントを付けます。最初はオルガスターを付けましたが、Gスポットはあまり感じない様です。アタッチメントをシナプスフェーズに変えてポルチオを責めると、こちらは感じる様で下半身を震わせながら快感に耐えています。
休憩後に膣の検査を行ないました。前回は特大のターレット式膣鏡が入ったはずですが痛がるのでクスコ式膣鏡のSで膣内を視診します。子宮口がハッキリと見えます。次に肛門ブジーで肛門の拡張を行います。途中、少し痛がりましたが徐々に慣らしていくと一番太いブジーも入りました。冴子さんの肛門は細いので、最初は指1本入れるだけで痛がってたのですが、最後のブジーを抜いた後に指を入れるとすんなりと2本の指が入りました。
砕石位のままで拡張された肛門に肛門鏡を入れます。最初は有窓シムス式肛門鏡を入れます。拡張されているので広げても痛みもない様子です。肛門壁が綺麗に見えます。次にヒルシュマン式肛門鏡を入れます。さらにケリー氏式直腸鏡で直腸壁を視診しました。
最後に冴子さんの大好きな浣腸です。最初にグリセリン50%溶液を150cc浣腸しました。注入後1分も経たないうちに便意を訴える冴子さんですが、肛門を押さえずに9分50秒も我慢できました。我慢後は差し込み便器に大きな音を立てて排便しました。オシッコも出る、と言うので寝たままコップを尿道に当てて採尿しました。
さらに追加の浣腸です。今度は冴子さんの希望で拘束されての浣腸です。手と足を皮ベルトで固定されたまま浣腸され、そのまま我慢です。最初と同じグリセリン50%150ccでしたが、今度は我慢できず、3分で出してしまいました。

診察記録

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今日は岐阜県へ往診です。車で2時間山を超えて走った後に高速バスに乗り換えてさらに3時間。
今日の患者さんは29歳の佐和子さん、診察前に医療器具を見て話に花が咲きます。佐和子さんは医療器具と処置に強い興味を持っているそうで、医療プレイへの思いが募り、診察を依頼されたそうです。
今回は「佐和子ナースが、患者さんが帰った後の病室でもも先生に“便秘でお腹が痛いんです”と訴えるストーリーです。
まずは聴診から入ります。ナース服を下げてブラを取ると立派なオッパイが。29歳とは思えないハリです。乳首はもう立っています。乳首を触るとすぐに悶えはじめます。乳首の感度がかなり良いみたいです。心音は正常ですが、興奮しているのかやや早めです。続いて腹部の触診、聴診を行った後は検温です。四つん這いにして肛門にゼリーを塗った指を入れます。前の方からは透明な愛液がすでに溢れています。指を抜いて体温計を肛門に挿入します。直腸温は37度5分でした。
検温の次は導尿です。初めての導尿で、痛いのではないかと心配されてましたが、杞憂に終わりました。尿道にカテーテルが挿入された時の第一声が「気持ちいい!」でしたから。コップ1杯分の尿を採取した後は電マをカテーテルに当てて刺激します。カテーテルを挿入するだけで快感に襲われる尿道ですので、当然佐和子さんは悶絶。「イク、イク」た叫んで、尿道の刺激だけでイッてしまいました。
次に膣内の視診を行います。手術用桜井式膣鏡で膣を広げますが、膣の奥行きが長く視診しづらいためターレット式膣鏡に交換します。特大サイズですが佐和子さんの膣はあっさりと受け入れました。子宮口がよく見えます。
膣鏡を抜いて感度の検査を行います。事前にクリトリスは感度が良すぎて刺激すると痛い、と聞いていたので膣の中を中心に刺激しましょう。最初は指でGスポット、ポルチオを刺激します。どちらも感度良好、すぐに何度もイッてしまいます。指をオルガスターを装着した電マに置き換えて、Gスポットを刺激します。初めての体験に佐和子さんは悶絶してイキ続けます。一旦オルガスターを抜いて、肛門を刺激します。今まで指を入れられたこともない佐和子さんの肛門ですが、もも先生の指の刺激により肛門だけでイッてしまいました。さらにゴムスティックを何種類か肛門に出し入れします。単発的な刺激ですが、佐和子さんは悶絶地獄から抜けられません。続いてシナプスヴォーグ、シナプスフェーズを電マに装着してポルチオを責めます。佐和子さんは打ち寄せる快感にイキ続けてグッタリです。この時点で、尿道、肛門、Gスポット、ポルチオ、乳首で20回以上はイッたでしょう。ここで少し休憩です。
休憩の後は肛門の検査です。まずは検査をスムーズにするため肛門を拡張します。肛門ブジー(本日デビュー)を細い方から順番に佐和子さんの肛門に入れていきますが、一番太いブジーも難なく入ってしまいました。収縮の良い肛門で、かなり太いものも飲み込んでしまいそうです。
まずは小さなストランゲ式の肛門鏡を入れます。当然難なくクリア。肛門壁を観察しました。次に線状シムス式肛門鏡を入れます。これは大きいので、さすがに広げると痛がりました。特大のチェルシーイートン式の肛門鏡も難なく飲み込んでしまいます。直腸壁がよく見えます。さらに超特大のチェルシーイートン式の肛門鏡(本日デビュー)を入れますが、これもすんなり飲み込んでしまいました。痛がるどころか、入れるそばから「気持ちいい!」ですから。
肛門壁、直腸の中はとても綺麗でした。
最後に浣腸が待っています。しかし尿意を催した様で、先にトイレでオシッコをしたいと言うので、「もう一度導尿する?」と聞くと嬉しそうに「ハイ!」と答える佐和子さん。今度はコップ3杯分の尿をカテーテルから排出しました。さらに再度電マでカテーテルを刺激すると佐和子さんは快楽の海に溺れてまたもイキ続けます。大腸検査前にグリセリン浣腸したことはあるそうですが、あまり浣腸体験のない佐和子さんに今日はグリセリン50%溶液を150cc浣腸します。浣腸後、すぐに便意を訴えますが我慢させます。しかし2分半を回ったところで我慢しきれずに寝たまま差込便器に排泄してしまいました。もも先生の目の前20cmのところで、佐和子さんの肛門から次々に便がニョロニョロと排泄され続けます。結構な量が出ましたが、我慢が足りなかったので再度浣腸です。今度はグリセリン50%で120ccです。しかし、今度も佐和子さんは我慢できず、3分を目前に差込便器に出してしまいました。

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「しばらく診察されてませんが、何かあったんですか?」と患者さんからの問い合わせをたくさんいただきました。再診希望の患者さんはたくさんいたのですが、ほとんど断っていたために今日は久しぶりの診察になりました。
今日の患者さんは初診の20歳、ドSの希美さんです。ドSでも何でも、もも先生は遠慮しません。肛門がすごく感じるというので、楽しみです。
聴診から入りますが、さすが20歳、張りのあるオッパイです。心音は正常ですが、興奮してるのかかなり早く脈打っています。次に四つん這いにしてパンツを降ろし、直腸検温です。アナルセックスをした時に切れ痔になったということですが、綺麗に治っている感じの肛門です。まずは指を入れて肛門の内側にゼリーを塗ります。続いて体温計を入れて直腸温を測定します。36.9度でした。
検温の次に剃毛を行います。全剃毛で希美さんの下半身はツルツルになりました。ツルツルになったところで陰唇を広げて導尿です。最初はチクッとしたみたいですが、大きな痛みもなくコップ1杯の尿を採取できました。希美さんは、他の患者さんが「導尿後にカテーテルに振動を加えられて気持ちよくなる」のを読んで、それを体験したいと聞いていたので早速実践しました。最初は変な感覚だったみたいですが、徐々に感じてきたみたいです。カテーテルからポタポタとシーツの上にオシッコをこぼしながら感じているみたいです。一旦カテーテルを抜いて、可愛い小振りのクリトリスに電マを当てます。生理ということで膣内に海綿が入っており、膣内は責められません。
自分用の電マを持ってるらしいのですが、他人からは電マ責めはほとんど経験がないらしく感じまくっています。電マの次は肛門にゴムスティックを入れて刺激します。肛門好きの希美さんはスティックが出入りする度に「気持ちいい」と連呼します。さらにスティックを抜いて、もも先生の指が希美さんの肛門に入ってきました。直腸壁を通じてポルチオを責めます。もも先生の指は長いのでこんな責めが可能なのです。希美さんは下半身を痙攣させて感じまくっています。さらにこの状態でクリとリスへの電マ攻撃を追加すると、希美さんはシーツをギュッと握って快感に耐えるのが精一杯みたいです。ここで休憩を入れました。希美さんはもうグッタリです。
休憩後に浣腸を行います。今日は3日ほど便が出ていないということだったので楽しみです。希美さんは元々便秘が酷く、60ccのディスポの浣腸を処方してもらってるみたいです。でもお腹が痛くなるのが嫌でお湯の浣腸をすることが多いそうです。今日はグリセリン50%溶液を150cc浣腸します。浣腸後、すぐにお腹が痛くなった希美さんですが、もも先生は希美さんの肛門を脱脂綿で抑えて、排泄を許しません。希美さんも自分で浣腸していたならすぐに出してしまっていたでしょう。「お腹痛いよ 」と弱々しく訴える希美さんですが、ドSも形無しです。何とか5分我慢できた希美さんは、ベッドに寝たままで差し込み便器に大量の便を排泄しました。
浣腸して直腸が奇麗になったので肛門と直腸の視診です。有窓シムス式肛門鏡は余裕でクリアです。次に特大のチェルシー・イートン式肛門鏡を入れますが、これもクリア。最後にケリー氏式直腸鏡で直腸を診て今日の診察は終わりです。
診察終了後に希美さんにシャワーでお尻を綺麗にしてもらい、肛門舐めをして差し上げました。最初に菊襞の外側から舐めていきますが、この時点でかなり気持ちいいみたいです。さらに舌を肛門の中に入れ、肛門の内側を舐めると希美さんは感じまくりでした。さらに再度肛門に指を入れて直腸からポルチオやGスボットを責めると「オシッコが漏れちゃう !」と、大騒ぎです。
最後の片付けの時、希美さんが「本当は朝排便があったので、3日出てない、と言うのは嘘
。本当の事を言って浣腸してもらえなくなったら困るので。」と言いました。もも先生はそんなことでは浣腸は止めませんっ!!希美さんは嘘をついた罰に、お仕置きに40ccの小さな浣腸をされました。10分我慢しなさい、というもも先生の指示に「お腹痛 い」といいながら希美さんは電マでオナニーをしながら10分我慢していました。

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ヴァーチャル薬局娘 ~浣腸研修編~ 本日から販売開始しました。
現在DMM様にて内容確認中です。
http://www.dmm.co.jp/digital/doujin/-/detail/=/cid=d_079094/figpeach-001
作品紹介に詳細をあげておきましたのでご確認ください。
ショートカットの千沙ちゃんがとても可愛いです。

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<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>
今日は3年前にsexiで知り合い、最近某SNSで再会した三重県の宏美さんの診察です。普段からSMには強い興味を持たれて、実践経験もある主婦の方です。
最初に聴診の後、直腸温測定を行いました。下着を下げるとお尻には無数の傷跡が…。聞いてみたら鞭の跡だそうです。なかなか消えないものなのですね。検温後に剃毛を行います。今回はSMルームだったので拘束椅子に宏美さんを乗せて剃毛しました。脱毛しているとのことで、ほとんど毛がないのですがそれでもツルツルになるまでに剃り上げました。次に導尿です。おしっこを長時間我慢してもらっていたので、出るわ出るわコップ3杯半!導尿での尿量、タイ記録です。
導尿後は膣内とクリトリスを触診します。宏美さんは感じやすい体質らしく、身を捩って耐えています。さらにクスコ式膣鏡で拡大して膣中を視診しました。ここで電マを使って感度の検査を行いました。ハンディマッサージャー、パワーシェイク、フェアリーブラックエクシードとの3つの電マとアタッチメントを駆使してクリトリス、Gスポット、ポルチオを順に責めます。宏美さんは大声で絶叫しています。ホテルの廊下に宏美さんの絶叫が響いているのがよくわかります。絶叫は長時間続き、大汗をかいてぐったりとした宏美さんはしばしの休憩です。
休憩後に再度感度の検査を行います。後半も激しく絶叫した宏美さんは再びベッドに運ばれて休憩です。
再度の休憩の後は肛門と直腸の検査です。痔になったことが無いと言う綺麗な肛門に指を入れて直腸診を行います。次に有窓シムス式肛門鏡を使いましたが痛がったのでパス。次にケリー氏式直腸鏡で直腸壁を視診します。さらに特大のチェルシーイートン式肛門鏡を入れてみました。アナルセックスの経験もある宏美さんの肛門はスッと肛門鏡を飲みこみました。やはりチェルシーイートン式肛門鏡は非常に見易いです。
最後に浣腸です。50%グリセリン溶液を150ccしました。注入後、すぐに少し漏らした宏美さんはもも先生に肛門を押さえられて強制的に排便できないようにされてしまいました。その後仰向けで差込便器を入れられた宏美さんは3分ほどしか我慢できず、便器の中にウンチをブリブリと排泄するのでした。

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今日はSMホテルとして名高いアルファインの医療プレイルームに突撃です。複数医療プレイの予定でしたが、最終的には志帆さんとの二人だけのプレイになりました。
志帆さんとは3回目の診察になります。かなりガチの医療プレイマニアです。そんな志帆さんと内診台のある部屋でプレイです。
今回は同僚の男性医師と女性医師の組み合わせという初めての診察の時と同じ設定でスタートです。
いきなり全裸にした志帆さんを内診台に上げて、足だけではなく手も包帯で拘束しました。これで志帆さんの手足の自由は全くなくなりました。
まずは剃毛です。志帆さんの股間がみるみるうちに可愛くなっていきます。陰唇からは愛液が肛門に向かって垂れています。次にLLサイズの4弁クスコ式膣鏡で膣内を大きく広げます。子宮口が綺麗に見えます。膣鏡を抜いて膣内を触診します。Gスポットのあたりを強く押すと快感で志帆さんが身を捩っています。何度もGスポットを責めていると、グイグイと膣が指を締め上げてきます。指を抜いて3本電マとアタッチメントを駆使してクリトリスと膣内を責め続けます。何度も絶頂に達した志帆さんですが、内診台からは降ろしてもらえません。(今回も志帆さんからは「玩具よりも先生の指の方が気持ちいい」とのお言葉をいただき、とても嬉しかったです)
内診台上で休憩した志帆さんへの次の処置は浣腸です。グリセリン50%溶液を200cc浣腸しました。過去の診察では頑張って我慢できた志帆さんですが、今回は半分も注入しないうちから便意を訴えます。今回は肛門を押さえずに我慢させましたので5分我慢できないかもしれません。ちょうど5分位経った時にブッとおならが出ました。その後、チョロチョロとグリセリン液が肛門から漏れはじめ、さらに便がニョロニョロと出てきました。志帆さんは足を大開きにして恥ずかしい排便姿をもも先生に見られてしまいました。最後に肛門鏡を入れようとしましたが、細い志帆さんの肛門は肛門鏡を受け付けなかったので志帆さんの診察はこれにて終了です。
後半はもも先生が患者役になって志帆さんに診察していただきました。