診察記録

Image1013.jpg
今日は京都の30代由那さんの診察です。由那さんとは5年ぶりの再会となります。コロナが流行っていない県で待ち合わせて久し振りのプレイが実現しました。
いつものように外来患者さんの設定で診察開始です。今日のホテルは診察室の設定で簡易内診台があるので、フルに活用しましょう。
聴診から入ります。今日の由那さんの下着はピンクの可愛いものです。ブラジャーを取ると、真っ白なオッパイと5年振りの対面です。聴診器を当てると心音は正常ですが、少し鼓動が速く感じられます。(昨晩は緊張で眠れなかったそうです)
次に直腸温測定のため内診台に全裸で上がってもらいます。昔から剃毛されていましたが、今日もツルツルに剃り上げられ無毛状態となっています。肛門に体温計を挿入して直腸温を計ります。測定温度は37.7度で、脇の下換算で36.7度でした。
さて、次に用意されたのは由那さんのリクエストで留置式バルーンカテーテルです。このカテーテルを使って導尿を行い、蓄尿袋に尿を溜めます。見えづらい尿道口ですが、一発で探り当ててIN。蓄尿袋に排尿されたのはまずは100cc位でした。
バルーンカテーテルを挿したまま、感度の検査を行います。しかしクリトリスが過敏で膣が狭い由那さんを快楽に導くのは困難な面があります。ウーマナイザーなどの吸引系玩具などを駆使しますが痛がって楽しんでもらえません。後でリベンジしましょう。
気を取り直して膣の視診を行います。由那さんの膣が狭いことは知っているので、まずはクスコ式膣鏡のSSを使います。ファイバースコープカメラでリアルタイムの膣内を由那さんに見てもらいましたが、SSだと子宮口の入口がよく見えません。由那さんが納得しないので、膣鏡を取っ替え引っ替えして一番子宮口の入口が見やすかったのはコリン式膣鏡。上下ではなく左右に開くタイプですが、これだと小さくても子宮口の入口がハッキリ見えました。由那さんも大満足。
内診台に乗ったまま、浣腸を行います。今日はグリセリン50%溶液を120cc浣腸します。200ccガラス浣腸器にネラトンカテーテルが接続され、由那さんの肛門に挿入されます。グリセリンが直腸に作用して腹痛に苦しむ由那さんは内診台の上で苦痛の表情を浮かべています。自分で肛門を押さえながら6分我慢できた由那さんは内診台の上でブリブリと排泄を始めました。(もも先生が便器を持って受けています)小さな便塊が大きな音を立てて便器に産み落とされていきます。この頃には尿袋中の尿量も1,000ccに達していました。
少し時間を置いて肛門と直腸の視診を行います。ベッドの上で膝胸位になってもらい、ケリー氏式肛門鏡を由那さんの肛門に挿入して直腸壁と肛門壁を確認しました。とても奇麗な直腸壁と直腸壁でした。
最後に由那さんと初エッチ。長い付き合いですがエッチは初めてです。まずは指で由那さんのクリトリスを刺激して潮吹きさせました。次にGスポット(由那さんのGスポットはかなり入り口に近い)でも潮吹き。由那さんからは「玩具よりも、もも先生の指の方が気持ちよかった」と行ってもらえて私も満足です。
さらに由那さんのリクエストでクンニを行います。由那さんの表情を伺いながら慎重にクンニを続けると、由那さんは何度も絶頂に達して腰を浮かせてイキ続けています。「もういいです」と制止する由那さんを無視して、もも先生はクンニを止めません。「体中に電気が走って頭の中が真っ白になった」という由那さんは白目を?いて快感に耐えています。クンニを止めた後も体を少し触るだけでビクンと反応していました。その後、経験のない由那さんにフェラチオを指導して舐めてもらいます。大きくなったもも先生のおちんちんですが、由那さんの膣に入れると間違いなく痛がるでしょう。やはり奥まで入れると痛がったので、数回浅いところでピストンして終わり。それでも一歩前進、続きはまた今度です。

診察記録

masami1.jpg
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>
緊急事態宣言明けの初回診察は滋賀県の50代初心患者さん、まどかさんの2回目の診察になります。前回の診察で大変な変態M女さんということがわかったので、今日は少しSM色と快楽系の色を濃い目にしたプレイ内容にしてみました。
今日も外来患者の設定で第1部の診察開始です。いつもの様に聴診から行います。心音は異常ありませんが、乳首を触るとまどかさんは喘ぎ声を出して悶えます。
次にベッドに砕石位の姿勢になってもらい電マのアタッチメント時雨
masami7.jpg
で下着の上から当ててクリトリスを責めます。電マの回転を徐々に上げていくと、潮吹きしそうになったので止めました。(替えのパンツがないらしいので)下着を下げて膝胸位の姿勢替えして直腸温測定です。体温計を入れる前にもも先生の指がまどかさんの肛門に挿入されます。指が肛門壁を通過する快感でまどかさんは悶えています。肛門も気持ちいいのです。直腸まで指を入れると柔らかく小さい便塊に触れます。指を抜くと手袋の指先には便が付着していました。指を抜いて肛門に体温計を挿入します。37.3度ですので、脇の下では36.3度位ですから平熱です。
次に導尿を行います。前回は大きなコップ1杯では足りなかったので予備のコップも用意して導尿します。その前に剃毛を行いましょう。再度砕石位の姿勢になってもらい全剃毛を行います。肛門の毛まで綺麗に剃り上げた後は導尿です。今回も自己導尿キットを使います。尿道にカテーテルが挿入されると尿がすぐに流れ出します。今回も尿の勢いは止まらず、コップ1杯でギリギリ足りたというところでした。前回は導尿後にカテーテルを抜く前に電マを当てて尿道を刺激したところ強烈に気持ち良かったらしく、今回は長時間してほしいというリクエストがあったので今回は長時間尿道に刺激を与えました。今回も尿道を震わせる快感にまどかさんは悶えています。途中、気持ちよすぎて腰を浮かす場面もありました。
次は膣の検査を行います。まずは触診です。まどかさんの膣にもも先生の指が挿入されます。まずはGスポットを指先で刺激します。全身性感帯のまどかさんにとってGスポットが感じないわけがなく、猛烈に感じ始めます。さらに奥のポルチオも指を伸ばして刺激するとポルチオでも感じています。触診の次は視診を行います。膣鏡を入れます。今日もスライド式膣鏡を使って膣の中を視診します。さらにまどかさんのリクエストで子宮頚部拡張器を子宮口に挿入するところをファイバースコープでまどかさんにも見てもらいました。
さて感度の検査を行いますが、これが本日のメインイベントになります。まずは吸引系のウーマナイザーでクリトリスを吸引します。あっという間にイッてしまったまどかさんは何度もイキ続けましたがこれは序章でした。次に前回まどかさんが一番感じていた潮吹きローターでクリトリスを責めます。あまりもの快感に暴れてしまうので貉縛り
masami2.jpg
で抵抗できないようにしてクリトリスを責めます。あっという間に快感の波が襲寄せてまどかさんは潮吹きを始めます。何度も何度も潮を吹いています。その都度イキ続けて絶叫しています。クリトリス責めはこれ位にして、電マのアタッチメント、ビッグオルガでGスポットとクリトリスの同時に刺激します。今日はこれがヒットしたようで、とてつもない快感だったようで何度も絶叫しながらイッています。アタッチメントをシナプスフェーズに替えてポルチオとクリトリスの同時刺激も行います。子宮口に伝わる振動にまどかさんは絶叫が止まりません。
さらに後手に縛り直してM字開脚縛りの状態で固定バイブができるホルダーを腰につけ、バイブを挿入したままスイッチオンです。
masami4.jpg
masami10.jpg
masami9.jpg
ちなみにこのバイブ、首を振るパワーが半端ではありません。お勧めです。もちろんまどかさんもきもちよかったみたいで絶叫してはイキ続けています。そこで四つん這いにしてお尻を高く上げ、バラ鞭でお尻を叩きます。「泣き続けても止めないでください」と言われていたので手を休めずに叩き続けます。
masami5.jpg
みるみるうちに真っ赤になったお尻ですが、ひたすら叩き続けます。お尻を叩かれても痛いどころか気持ちいいそうです。何度も何度もイキ続けたまどかさんですが一旦ここで縛りを解きます。
少し休憩の後、浣腸を行います。今日はグリセリン50%溶液を左側臥位で150cc浣腸します。すぐにお薬が効いてきたようですが、今日は肛門を押さえずに我慢させます。便器にしゃがませた状態で我慢です。苦しそうにしていますが、我慢することの気持ち良さを理解しているため排便を許さずにずっと我慢させます。結局、まどかさんは10分間肛門を押さえずに我慢することができました。10分後、排便の許可を出すとまどかさんは便器に排泄をはじめました。浣腸する時にわざと空気を少し入れたので、肛門からブチュブチュと大きな音を立てて排便しています。
第一部の最後は肛門と直腸の検査です。最初に触診を行います。もも先生の指が肛門内に侵入して最初に肛門壁、続いて直腸壁を触診します。まどかさんは肛門も直腸も感じるので歓喜の声を上げています。直腸経由でGスポットを刺激したり、同様にポルチオを刺激したりしてもまどかさんは大きな声を出して悶えています。視診も行います。ケリー氏式直腸鏡を入れて腸内をライトで照らします。浣腸液がかなり腸内に残っていたので直腸壁は見えませんでした。第1部はここまでです。
第2部はもも先生が患者役で診察されました。
第3部は再び快楽責めです。第一部で責めた内容の再現ですが、プラスアルファで太腿にアタッチメントを付けた電マを挟み込んだ状態で膝上を縛り、固定電マも試してみました。
masami6.jpg
長時間固定されたままで狂ったようにイキ続けるまどかさん。他にもアタッチメントを交換したりして長時間責められ続けて何度「イク~」と絶頂に達したことか。本人曰く、「50回はイッた」そうですが、50回どころか100回前後はイッてたと思います。
再度まどかさんを縛り、鞭やパドルで打ちます。まどかさんはMなのでお尻や性器を鞭で打たれる度に「気持ちいい」と叫びます。
固定電マも再度実施し、バイブが動いている状態で肛門に義理セリン浣腸オヲタ120を入れます。バイブの快感とお腹の激痛の両方の快感を味わったまどかさんは再度10分我慢して便器に排泄しました。
第4部はおセックスです。まどかさんはピルを飲んでいるので膣内に中出しをさせていただきました。

診察記録

sena.jpg
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>
これまたかなり前の診察記録です。
今日は岐阜県の処女の20代初診患者さん、みちるさんの診察です。みちるさんとはtwitterで知り合い、約1年かけて診察までこぎつけました。今日はシティホテルでの診察となります。
もも先生が先に入室し、器具の準備をしてみちるさんを待ちます。みちるさんが部屋に入ってきて診察を開始します。
なぜか水着を着てきたみちるさん(笑)、上を脱がせて聴診を行います。心音は正常でした。次にベッドに膝胸位の姿勢で寝てもらい検温を行います。先に指先にゼリーを塗った指をみちるさんの肛門に挿入します。直腸内には便は無さそうです。指を抜いて体温計を入れます。検温結果は37.4度。脇の下なら36.4度位ですから平熱です。
導尿の前に剃毛を行います。今日は全剃毛です。最初に鋏で短く揃えておき、剃刀で一気に剃りあげます。つるつるで可愛くなった陰唇からは愛液が流れ出しています。
尿道口にカテーテルを挿入します。さっき部屋のトイレで排尿してしまったみちるさんですが、少しですがカテーテルで排尿できました。
次に感度の検査を行います。まずは最近評判の良い潮吹きローターをクリトリスに当ててみます。ローターに慣れていないみちるさんは痛がったので、ウーマナイザー2でクリトリスを吸引します。みちるさんは海老ぞって両手でシーツを掴んで耐えています。余程気持ちいいのでしょう。ウーマナイザー2をサティスファイヤProに替えてみますが、こちらはウーマナイザー2ほどの反応はありませんでした。そこでみちるさんの膣にもも先生の指が入ります。Gスポットのあたりを指先で刺激すると確実な反応があります。処女でも中は反応するのです。
次は膣の検査です。みちるさんはまだ処女なので太い器具は入れられません。クスコ式膣鏡のSSSを慎重に挿入して広げます。すんなりと広がり、膣壁や子宮口が視診できました。
浣腸も行います。今日はグリセリン50%溶液を左側臥位になったみちるさんに120cc注腸します。イチジク浣腸は経験のあるみちるさんですが、3分程経った時点で便意を訴えます。5分経った時点でも少し余裕がありそうだったので6分程我慢させました。ベッドの下に置いた便器にしゃがんだみちるさんは、大きな音を立てて下痢状の臭い便を便器に排泄していました。
最後に肛門と直腸の検査を行います。再び膝胸位の姿勢になってもらいます。均整のとれた綺麗な肛門にもも先生の指が挿入されます。肛門壁と直腸壁を触診します。指を抜いてケリー氏式肛門鏡を挿入します。中筒を抜き、ファイバースコープで直腸内の様子をスマホに映してみちるさんに見てもらいます。ピンク色の直腸壁が画面に映されています。
今日の診察はこれで終わりです。

診察記録

masami01.jpg
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>
かなり前に診察した記録ですが、しばらく投稿を自粛しておりましたので本日アップします。滋賀県の50代初心患者さん、まどかさんの診察です。まどかさんは元ナースさんで消化器外科にお勤めらしいです。普段患者さんに導尿や浣腸を行っていて、自分もされてみたいと20年以上前から思っていたらしく、twitterでもも先生のことを知ってLINEで連絡をいただきました。
元々は関東の方で診察予定が入っていたのですが、新型コロナウイルスの関係でキャンセルになったところに話が舞い込んできました。お互い、コロナが流行っていない土地であったことや車の移動で感染リスクが少ないため診察の運びとなりました。
今日は外来患者の設定です。まずは聴診から行います。まどかさんの胸に聴診器を当てて心音を聞きますが問題なし。次に検温のためベッドに膝胸位の姿勢で寝てもらい下着を下げると、肛門には外痔核があります。外痔核に気を付けて肛門を触診します。「自分で肛門に指を入れて抜く時に気持ち良かった」と聞いていましたが、もも先生が肛門に指を入れると気持ち良くなってしまったまどかさんは悶えています。さらに指が肛門から直腸壁に移動すると、体を捩って悶えています。とても気持ちいいそうです。指には小さな便の感触があり、指を抜くと手袋には小さな便がいくつか付着していました。肛門に体温計を挿入します。37.4度、脇の下では36.4度相当ですから平熱です。
導尿の前に砕石位の姿勢になってもらい剃毛を行います。中途半端に伸びている陰毛ですが、全剃毛を行います。V、I、Oの順に全て剃り上げました。剃り終わると導尿です。今回は患者さんからいただいた自己導尿キットを使います。掴む部分だけ注意すれば滅菌処理も必要なく、これは使いやすいです。ただ女性用のためコシが強く、砕石位での使用はコツが要りそうです。痛みもなく挿入されたカテーテルからはすぐに尿が流れ出しました。ところが尿の勢いは止まらず、コップ2杯目に。
カテーテルを抜く前にカテーテルに電マを当てて尿道を刺激します。初めて体感する尿道の快感にまどかさんは悶えています。全身、どこでも感じる様です。
カテーテルを抜いて、次は膣の検査です。最初に指をまどかさんの膣に入れて触診します。人差し指と中指をまどかさんの膣の中に入れ、Gスポットを刺激します。触った途端にイキそうになるまどかさん。さらに奥のポルチオを指で刺激します。ポルチオも感じる様です。指を抜いて膣鏡を入れます。今日はスライド式膣鏡を使ってみます。子宮口が見えたので、ファイバースコープでまどかさんにも自分の子宮口を見てもらいました。
次は感度の検査です。器具で責めてみましょう。最初に潮吹きローターでクリトリスを責めてみます。これは相性がバッチリだった様でまどかさんは絶叫しています。「イクイク~」と叫び続け、何度もイッてるようです。器具をウーマナーザー2に変えてみます。クリトリスが吸引される初めての感覚に、これまたすぐにイッてしまいました。サティスファイヤーPro2を使っても同じです。瞬殺です。中も責めてみましょう。電マのアタッチメント、ビッグオルガでGスポットとクリトリスの同時刺激です。さらにアタッチメントをシナプスフェーズに替えてポルチオとクリトリスの同時刺激も行います。わざと意地悪して電マを止めると「止めないでください」とせがむまさみさん。快楽が欲しくてたまらない変態さんです。
休憩の後、浣腸を行います。便秘で30ccの浣腸を2個使ったことがあるまどかさんですが、今日はグリセリン50%溶液を左側臥位で150cc浣腸します。最初はなかなか便意を催さなかったまどかさんですが、3分を過ぎたあたりからかなり効いてきたようです。苦しそうになりましたが、元ナースさんなのでもっと我慢させます。7分我慢させたところでベッドサイドに置いた便器にしゃがませます。空気を少し入れたので、大きな音を立ててまどかさんは排泄を始めました。
最後に肛門と直腸の検査を行います。まずは触診です。もも先生の指が肛門壁をなぞり、次に直腸壁に移動します。まどかさんは肛門も直腸もとても感じています。指を抜いてケリー氏式直腸鏡を入れます。直腸壁が綺麗に見えます。浣腸液もまだ残っているのが見えます。特大のチェルシーイートン式の肛門鏡も入れようとしましたが、入りそうになかったので断念しました。1部はこれで終わりです。
2部はまどかさんを縛り、鞭やパドルで打ちます。まどかさんはMなのでお尻や性器を鞭で打たれる度に「気持ちいい」とつぶやきます。
masami03.jpg
お尻はあっと言う間に真っ赤になりました。さらにM字開脚して抵抗できなくなったまどかさんのクリトリスに再度潮吹きローターを当てます。逃げられずに「おまんこがこわれるよ~」と絶叫するまどかさん。潮吹きが延々と続き止まりません。ペットシーツをひいていましたがズレてしまい、ベッドも、もも先生の指も潮にまみれています。乳首を強く噛むと「気持ちいい?!」と絶叫します。あまりにも大きな絶叫のため、他の部屋にまで声が聞こえていたのではないでしょうか。
3部はもも先生が患者役で診察されました。
4部はおセックスです。まどかさんはピルを飲んでいるので10年ぶりくらいに中出しをさせていただきました。セックスの時も、まどかさんは潮吹きローターで潮が止まらなくなるのでした。

診察記録

chisa0215.jpg
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>
今日は奈良県のアラサー初診患者さん、ボーイッシュな千紗さんの診察です。千紗さんとはtwitterで知り合い、診察の運びになりました。
今日はシティホテルでの診察です。もも先生が先に部屋に入って器具を準備してスタンバイしました。(大量の器具を並べるのに時間がかかるので、先に準備できれば楽なのです)なので、今回は千紗さんがホテルに着くと即診察開始の流れです。
到着早々聴診を行います。千紗さんの豊満な胸に聴診器を当てます。心音は正常、鼓動は遅めなので落ち着いているようです。検温のためベッドに膝胸位の姿勢で寝てもらいます。陰唇からは愛液が垂れています。初めての診察に興奮しているのでしょう。肛門に指を入れると肛門壁はきれいなものです。直腸に指を進めると便塊はありません。今朝排便があったそうです。指を抜いて体温計を千紗さんの肛門に挿入します。測定値は37.5度で、直腸温は高めに出ることを考えれば平熱です。
次に尿検査ですが、その前に砕石位の姿勢になってもらい剃毛を行います。今まで全剃毛したことはないそうですが、全剃毛します。最初はホテル備え付けの剃刀を使っていましたが、刃と刃の間が短く、剃った毛が詰まるのでなかなか剃れません。そこで、以前大阪の医療プレイ店の女性が推奨していた剃刀が鞄にあったので使ってみると神の様なスピードで剃れます。素晴らしい!あっという間に剃り上がった陰唇を開いて千紗さんの尿道に12Frのカテーテルを挿入します。初めての導尿らしいのですが、全く痛みもなく採尿できました。カテーテルを挿したまま、カテーテルに電マを当ててカテーテルに振動を加えると千紗さんは気持ち良くなったらしく快感に震えています。
カテーテルを抜いて膣の検査を行います。まずは指を膣に入れて触診します。かなり膣は狭く感じたので膣鏡はクスコ式のMサイズを使います。しかし余裕だったのでLサイズで入れ直します。ライトで照らしてファイバースコープを使い千紗さんに自分の膣の中を見てもらいます。初めて見る自分の体内に千紗さんは興味津々です。
膣鏡を抜くと、今度は感度の検査を行います。最初に電マ、フェアリーブラックエクシードをクリトリスに当てます。初めての振動に千紗さんは悶えています。次にスポットで当てられるローターでクリトリスを責めます。これも相当気持ち良かった様で何度もイキ続けていました。さらにウーマナイザー2、サティスファイヤーPro2でクリトリスを吸引するとこちらでもイキ続けは止まりません。さらに中も責めましょう。「中イキはしたことがない」と言ってましたがもも先生の指がGスポットを捉えた瞬間にはもう感じすぎて直ぐに連続イキが始まりました。ポルチオも反応はあるもののGスポットほどでは無さそうです。指を抜いて電マのアタッチメント、Ouga TouchでクリトリスとGスポットの同時刺激を行います。両方気持ち良くなった千紗さんはこれまた何度もイキ続けています。さらにアタッチメントをシナプスフェーズに変えてクリトリスとポルチオの同時責めです。これも気持ち良かったみたいで、長時間当て続けて何度もイッてました。
休憩の後は浣腸です。お腹の調子が悪いらしく今日は量は少な目。グリセリン50%溶液を100cc浣腸します。浣腸も初めての千紗さんですが、1分もしないうちにお薬が効いてきました。しかし肛門を押さえずに4分位我慢していたので大したものです。便意が強まったようなのでもも先生が肛門を押さえます。頑張って7分我慢した千紗さんは、ベッドサイドに置かれた便器に排便しました。
最後は肛門と直腸の検査です。まずは触診です。肛門壁を探ると痔の跡が全くない綺麗な壁でした。直腸診も行います。指を抜いてケリー氏式肛門鏡を千紗さんの肛門に挿入します。再度ファイバースコープで直腸壁を写して千紗さんに見ていただきます。
診察はこれで終了ですが、診察後にもも先生に浣腸していただきました。
最後におせっくすもさせていただきましたが、感度の検査を長時間やりすぎて痛かったみたいなので10回位出し入れしたところで終了てす。

診察記録

0201.jpg
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>
今日は埼玉の20歳女子大生、静佳さんの診察です。静佳さんとは2年ぶりの診察になりますが、まだ処女の患者さんです。前回お会いした時は「アイドル級に可愛い」と思いましたが、今回はさらに「綺麗になった」ため神がかった美しさでした。しかも髪を後ろで括ったので(ポニーテールが好きだ)もう何も言うことがありません。
最初に聴診から入りますが、前回同様に大人びた黒い上下の下着。聞いてみたら黒が好きだそうです。聴診器を当てて心音を聞くと前回同様少し早めです。興奮しているのではないかと思います。
次に検温のためベッドに行います。膝胸位の姿勢で寝てもらいます。下着を下ろして可愛い肛門と2年ぶりにご対面。Vゾーンの一部は剃毛されていますが、他のゾーンは毛が生えたままです。今回も生理中なのでナプキンを外すと陰唇は血だらけです。グローブを嵌めた指を静佳さんの肛門に挿入します。指を直腸まで伸ばすと今回は便が直腸内にありません。朝、出てしまったそうです。(前回は直腸内は便で埋め尽くされていました)指を直腸壁にグリグリと押し付けると静佳さんは身を捩って悶えています。聞いてみると気持ちいいそうです。指を抜いて体温計を肛門に挿入します。測定値は37.0度。脇の下換算で36.0度、平熱です。
次に導尿のため砕石位になってもらいます。最初は14Frのカテーテルを用意しましたが痛がったため12frに変更です。排尿が始まると出るわ出るわ400cc のコップが満杯です。事前にクリトリスの皮の剥き方について質問を受けていた(静佳さんのクリトリスはとても小さくて可愛らしいのですが、自分では甘く皮を剥けないのだそうです)ので、ここでファイバースコープを使って静佳さんのクリトリスをスマホに映します。
膣の検査を行う前に剃毛を行います。Vライン以外を全て剃毛します。剃毛後の静佳さんの陰唇はとても可愛くなりました。
ツルツルになった陰唇にクスコ式膣鏡のSSSサイズを挿入します。処女の患者さんでもこのサイズの膣鏡なら入ります。膣鏡を広げて、血だらけの膣壁を視診します。さらにファイバースコープで膣壁をスマホに映し静佳さんに見てもらいます。初めて自分の膣壁を見る静佳さんは興味津々です。
次に感度の検査を行います。新しく購入した「95%のお客さまが潮吹きを実現」というローター
Image9992.jpg
を静佳さんのクリトリスに当てると瞬殺でした。続いてサティスファイヤーPro2とウーマナイザーでクリトリスを吸引しても瞬殺。静佳さんのクリトリスは小さいけれど感度が良すぎます。次いで指を静佳さんの膣内に入れます。処女でも指くらいは入るものです。そこでGスポットを刺激すると静佳さんは気持ちが良すぎて快感の波にウットリとしています。「気持ちいい…」と呟き、腰が浮いてきて膣が収縮を始めます。処女の膣が快感に目覚めてしまった様です。その後暫く快感に酔っていた静佳さんですが、いよいよ浣腸の時間がやって来ました。
静佳さんに浣腸のどこが好きなのか聞いてみると、「いけないことをしている感じがする」ところだそうです。今日はグリセリン50%溶液を120cc 浣腸します。200cc のガラス浣腸器に接続されたオレンジ色のネラトンカテーテルが静佳さんの肛門に挿入されます。やがて120cc のグリセリン溶液が全部注入された後は空気浣腸80cc が追加されました。これは何と静佳さんのリクエストです。注腸後すぐに便意を訴える静佳さんですが、もも先生に肛門を押さえられては排泄させてもらえません。4分30秒あたりから我慢できなくなってもも先生に泣きつく静佳さんですが、もも先生が許可するわけがありません。何とか5分我慢できた静佳さんは、部屋に用意された便器にしゃがんで排便を始めました。空気を入れているので排泄音は特大です。ブリブリブリッ!と大きな放屁音を肛門から響かせてグリセリン液と小さな可愛らしい便を排泄しました。
最後に肛門と直腸の検査です。まずは指を静佳さんの肛門に挿入し、肛門壁を触診します。きれいな肛門壁で、イボのようなものは全くありません。続いて直腸壁を触診します。こちらは静佳さんの反応が大きいです。どうも静佳さんは肛門よりも直腸の方が感じる様です。
さらにケリー氏式直腸鏡を肛門に挿入して直腸壁を視診します。直腸壁の血管が綺麗に見えます。この模様もファイバースコープで静佳さんにも見てもらいました。さらに太いチェルシーイートン式の肛門鏡は痛がったので、肛門ブジーして肛門を拡張します。9号から始めて10号、11号、12号まで試したところで再度チェルシーイートン式肛門鏡に再チャレンジ。今度はギリギリ入りました。
診察終了後、Gスポットの刺激を再開です。静佳さんの膣に指を入れてひたすらGスポットを刺激します。さらに可愛いクリトリスは舌でクンニしてクリトリスとGスポットのW刺激です。体験したことのない快感に静佳さんはひたすら「気持ちいい…」と快楽に身を委ねています。あまりの気持ちよさに肛門が緩んで「ブッ」とおならを漏らしてしまいます。(笑)延々15分くらい刺激を続けていたでしょうか。静佳さんはウーマナイザーを指差して「これも使って下さい」とウーマナイザーのおねだりです。可愛い~!でもウーマナイザーの強烈な吸引にすぐにギブアップする、感度が良すぎる静佳さんでした。最後にもも先生のおちんちんを手でしごいて射精まで導いてくれました。処女なので始めて見るおちんちんでしたが、嫌がらずに触ってくれました。何ていい子でしょう。
今日は満足度100%の診察でした。

診察記録

12052.jpg
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>
今日は山梨のアラサー家事手伝い、優実さんの2回目の診察です。前回の診察は縛りや鞭が好評だったので、今日は医療プレイではなくSMプレイの方向で調整しました。
12051.jpg
まず第1部はベッド上で胸縄+M字開脚にして性器を丸見えにします。クリトリスを剥いてウーマナイザー2を当てます。すると10秒も経たないうちに優実さんはイッてしまいます。当て続けると連続イキが止まりません。ウーマナイザーをサティスファイヤーPro2に変えてクリトリス吸引器具の連続です。もちろんサティスファイヤーでも優実さんは連続イキが止まりません。もう何回イッたかわかりません。吸引だけではなく電マ、フェアリーブラックエクシードをクリトリスに当てると吸引系に負けないくらいのイキっぷり。クリだけではなく中も責めましょう。もも先生の指でGスポットを狙います。当然のことながら優実さんは半狂乱。さらに指はポルチオまで侵入します。奥の方も感じる優実さんはこちらでもイキ続けています。電マのアタッチメント、オルガスターでクリトリスとGスポットのW責め、シナプスフェーズでポルチオとクリトリスの同時責めと続くと、もう優実さんは声も出ず上半身をのけ反らせて快感に耐えています。
少し休憩して拘束椅子に優実さんを乗せて導尿します。12Frのカテーテルを優実さんの尿道に入れるとコップに大きな音を立てて排尿されます。排尿後にカテーテルに振動を与え、優実さんの好きな尿道の快感を楽しんでもらいます。
椅子から降りてもらい、後ろ手に縛って浣腸を行います。今日の浣腸はグリセリン50%溶液で150ccです。浣腸されたらすぐに便意を感じてベッド上で悶える優実さん。便器にしゃがませましたが肛門を押さえることができないので自力で肛門を締めて我慢するしかありません。それでも優実さんは5分我慢することができました。5分後、優実さんの肛門からは浣腸液と臭い便がブリブリと排泄されていました。
第2部はナース姿の優実さんにもも先生が責められました。
第3部は再度優実さんを胸縄+M字開脚にします。(若干飾り縄は変えましたが)再度ウーマナイザーとサティスファイヤーPro2でのクリトリス吸引責めが始まると優実さんは速攻でイキ続けています。今回は電マのアタッチメントをアイリーコネクトと電マン アタッチメントでクリトリスとポルチオのW責めを行います。いつまで経ってもイキ続ける優実さんですが、アタッチメントが入っている状態で肛門に指を入れると、さらに加速して気持ちいいみたいです。そこでシナプスヴォーグでクリトリス+ポルチオ+肛門のトリプル責めに変更します。すると本日一番の連続イキになり、死にそうになりながらイキ続ける優実さんの姿がありました。多分今日は100回以上イッてるはずです。

診察記録

1201a.jpg
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>
しばらくイベントの関係で診察できていませんでしたが、今日は久しぶりの診察です。今日の患者さんは岐阜県の初心患者、靖代さんです。靖代さんは20代前半のナースさんで、まだ男性経験がない処女ということです。今回は導尿と浣腸に興味があるということで診察に至りました。
まずは第1部です。聴診のために上を脱いでもらいます。立派なオッパイとご対面します。乳頭、乳首共に小さくピンク色です。触るとすぐに勃起しますがほとんど感じないそうです。聴診器を当てて心音を聞くと正常です。若いだけあって張りのある強烈に素晴らしい乳房です。
次に検温を行います。膝胸位でベッドに上がってもらい、下着を下げます。陰唇からはだらしなく愛液が流れています。きっとエッチなことを想像していたのでしょう。グローブを嵌めた指にローションを塗って靖代さんの肛門に挿入します。するっと入った指先を直腸まで移動させると柔らかい便塊に触れることができました。
指を抜いて体温計を靖代さんの肛門に入れると測定結果は37.1度、脇の下換算で36.1度ですから平熱です。
次に剃毛を行います。靖代さんは剃毛は初めての様です。Vラインの上を残してVラインの下、Iライン、Oラインの陰毛を全て剃り上げました。とても可愛くなりました。きれいになった陰唇を開いて導尿を行います。12Ftのカテーテルを靖代さんの尿道に挿入します。「変な感じ」と言ううちに尿がコップに流れ出ました。200cc近い尿が採取できました。カテーテルを抜く前に電マ、フェアリーブラックエクシードでカテーテルに振動を与えます。初めての尿道を刺激する感触に微妙な表情の靖代さん。
次に感度の検査を行います。まずはフェアリーブラックエクシードを靖代さんの小さなクリトリスに当てます。靖代さんはオナニーはしてみたものの全く気持ち良くなかったらしいのですが、初めての電マには感じて喘いでいます。電マの次は吸引系の玩具です。ウーマナイザー2とサティスファイヤーPro2を交互に使用します。感じるみたいですが、電マの方が気持ちよさそうです。
中の方も診てみましょう。処女のため膣の検査は細いものしか入れられません。一応指を入れてオナニーなどはしたことがあるそうなので、指を入れてGスポットを刺激します。「何か出そう」と尿が漏れそうな感じで気持ちいい様です。ポルチオはあまり感じませんでした。奥の方は処女を卒業してからですね。指が入るので小さなアタッチメントは入りそうです。OOGA Touchをフェアリーブラックエクシードに取り付けてクリトリスとGスポットの同時責めです。これはかなり気持ちよさそうです。
玩具を抜いてクスコ式膣鏡のSSSサイズを入れて膣を広げます。広げた中をCCDカメラで見てもらいましたが、SSSサイズだとほとんど視野がないのであまり綺麗に見えませんでした。
休憩してから浣腸を行いましょう。今日はグリセリン50%溶液を120cc浣腸します。ガラス浣腸器で靖代さんの直腸にグリセリン液が注腸されます。しかしなかなか強い便意を催さない様です。5分経っても「??」状態。そこで6分ほど経った時点でグリセリン浣腸オヲタの120を追加。合計240ccになったのにまたもや強い便意は発生せず。結局15分経っても強い便意が見られなかったのでベッド上で便器に排便してもらいました。
浣腸後は肛門と直腸の検査を行います。あらためて肛門と直腸の触診を行います。まだこの時点では肛門の感覚を気持ちいいと感じられていません。ゴムスティックを入れてみましたが反応は同じ。特大のチェルシーイートン式肛門鏡を靖代さんの肛門に挿入して直腸を視診します。直腸の様子はCCDカメラで靖代さんにも見ていただきました。
第2部は、靖代さんにもも先生を処置していただきました。
第3部は靖代さんを麻縄で縛りました。上半身を後手縛り+胸縄、下半身はM字開脚にして縛り性器をむき出しにします。
1201b.jpg
ここで電マをクリトリスに当てます。身動きが取れない靖代さんは気持ち良くて喘ぐことしかできません。さらにもも先生の指が肛門に侵入してきました。さっきまで「変な感じ」だった肛門が「気持ちいい」に変わりました。Gスポットを指で刺激したり、長い間M字開脚で縛られて快感に身を委ねていた靖代さんですが、クリトリスが痛くなるまで責め続けられました。

診察記録

yuumi1014.jpg
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>
今日は初心患者さん、山梨のアラサー家事手伝い、優実さんの診察です。優実さんはtwitterでもも先生のことを知り、連絡をいただきました。しかし今日は待ち合わせの1時間ほど前に問題が発生。予定よりも1週間ほど早く生理が来てしまったようです。とりあえずタンポンを入れていただいて会うことにしました。
いつもの様に聴診から入ります。標準的なサイズのオッパイに聴診器を当てると。心音が聞こえます。正常ですがSやや鼓動が早く感じられました。
ベッドに膝胸位で上がってもらい、検温を行います。下着を下げると、とても綺麗な肛門がお目見えです。タンポンは入れ方がよくない様でナプキンにまで血が漏れています。(タンポンには慣れていないそうです)まずは肛門にもも先生の指が入ります。肛門用のオナニーグッズをたくさん持っている優実さんは肛門壁と直腸壁がもも先生の指でなぞられる度に感じて歓喜の声を上げています。さらに直腸経由でGスポットやポルチオを責められると大声で絶叫しています。相当感じている様です。直腸の中には小さな便塊があり、指を抜くと手袋の指先には便が付着していました。
指を抜いて体温計を優実さんの肛門に入れます。体温計を入れても優実さんは反応しています。測定結果は36.9度、脇の下換算で35.9度ですのでやや低めです。
次に導尿を行います。優実さんは導尿経験がなく、楽しみにしていたそうです。砕石位にで両膝を抱えて広げてもらいます。まずはCCDカメラで優実さんの尿道口を映しスマホの画面で見ていただきます。そして12Frのカテーテルが優実さんの尿道に挿入されました。ほんの数秒でカテーテルからコップに排尿がありました。ジョボジョボと音が出ています。排尿後にカテーテルに電マ、フェアリーブラックエクシードを当てて尿道を刺激します。初めての感覚に優実さんはのけ反って快感に耐えています。回転数を上げると、あまりの気持ち良さに尿道だけでイッてしまいそうな勢いです。
次に膣の検査を行いますが、優実さんは生理です。でも折角ですのでできるところまでやりましょう。最初は視診です。クスコ式膣鏡のMを入れて陰唇を開きます。血にまみれた子宮口が確認できます。これもまたCCDカメラで優実さんに見てもらいます。膣鏡を抜いたら今度は触診です。もも先生の指が優実さんのGスポットを捉えます。「声が大きい」とは聞いていましたが隣の部屋に聞こえんばかりの大絶叫で悶えています。それも連続して、休みなく絶叫しています。指はそのまま奥に移動してポルチオを捉えますが、ポルチオもまた気持ちが良い様でこちらでも大絶叫。全身性感帯の様です。指を抜くと手袋を着けたもも先生の手は経血で真っ赤です。クリトリスも感じると聞いていたのでクリトリスに新しい吸引系の玩具、サティスファイヤーPro2を当てます。当てた瞬間、優実さんはさらに大きな声で絶叫です。玩具をウーマナイザーに替えますが、やはりこちらでも大絶叫。
「何度イッたかわかりません、イキすぎて今イッてるのかもわからなくなってきました」そうです。
しばらく休憩してから浣腸を行います。優実さんは自分で小さな浣腸を行うのですが、あまり我慢できないそうです。今日はグリセリン50%溶液を120cc浣腸しますが、我慢できるでしょうか?優実さんは薬液が注入されると予想通りすぐに便意を訴えます。しかしもも先生に肛門を押さえられているので排便できません。我慢が苦手なら今日は差込便器を腰の下に置いて我慢させましょう。ずっと排便を訴える優実さんですが、もも先生が許可するわけがありません。5分我慢したところで排便を許可しましたが「恥ずかしくて出せない」と訴えます。別に出さないなら出さないで良いので、放置します。どうしても出したいと言うので、しゃがむタイプの便器にしゃがませました。8分ほど我慢した時点で優実さんは便器の中に排便を始めました。少量ですがかなり匂います。
我慢はできないけど浣腸は好きな優実さんのリクエストで2回目の浣腸、ピッカーダブルバルーンを使います。今度はグリセリン50%溶液を150cc入れます。やはりすぐに便意を訴える優実さんですが、バルーンを入れているので我慢させます。しかし4分ほど我慢した時点で肛門から少し液が漏れ出しました。ゴムが少し劣化していたので空気が漏れたのかもしれません。腰の下に差込便器を入れてバルーンを萎ませ、抜くと今度は寝たままでも排泄が出来ました。2回目の排泄も先ほどと同様の便が確認できました。
さらに3回目の浣腸は高圧浣腸。イルリに1,000ccの微温湯を用意しました。しかし大量浣腸になれていない優実さんは300ccほど注入した時点でギブアップ。
最後に肛門と直腸の検査を行います。直腸診を行うと、優実さんはやはり気持ちよくなって悶えています。肛門壁、直腸壁共に問題ありません。次にケリー氏式直腸鏡で直腸壁を視診します。このシーンも優実さんにCCDカメラで見ていただきました。
診察はこれで終了ですが、その後診察する側にも興味のある優実さんに診察していただいたり、風呂場で血だらけになっておせっくすさせていただきました。

診察記録

manami.jpg
<このブログは本当の話か、妄想なのか 読み手様で判断してください>
今日は京都の主婦映里さんの8年ぶりの診察です。映里さんは前回診察時はまだ独身でしたが、今はお母さんになっています。
でも相変わらず綺麗な方で、とてもママさんには見えません。最近は浣腸していない様ですが、浣腸オナニーが好きだった映里さんですので楽しみな診察です。
まず聴診から入ります。相変わらずスリムな映里さん、小ぶりのオッパイとピンク色の乳首は健在でした。心音は正常です。
検温のためベッドに膝胸位の姿で上がってもらいます。小ぶりの可愛い肛門と陰唇が目前に展開されます。いい景色です。主婦の方なので剃毛は止めておきましょう。指にローションを付けて映里さんの肛門に挿入します。指をはじめとする直腸内に入れて便隗を探しますが、直腸内に便隗はありません。今朝出たそうです。指をポルチオに向けて伸ばし刺激すると直腸経由でもかなり気持ちいい様で映里さんの息遣いが荒くなります。聞いてみると気持ちいいそうです。さらに指をGスポット付近に当てるとこちらも相当気持ちいいみたいで、これだけでイキそうになる位感じています。ふと陰唇を見るとさっきまで閉じていた蕾がだらしなく広がり、愛液が溢れています。相当感じているのでしょう。指を抜いて映里さんの肛門に体温計を挿入します。測定温は37.0度、脇の下なら36.0度と言うことで平熱です。
次に導尿を行います。砕石位に寝てもらい、膝を抱えて広げる格好にします。12Frのカテーテルを映里さんの尿道に挿入します。間もなく透明な尿が少量ながら排尿されました。
導尿の次は膣の検査です。まずは触診から入ります。ローションを付けたもも先生の人差し指と中指が映里さんの膣内に挿入されます。指先がGスポットを捉えると映里さんは快感のあまり絶境して腰を浮かせて喘いでいます。さらにポルチオを刺激するとこちらも同じ反応がありました。少しGスポットの方が感じる様な印象です。
指を抜いてコリン式膣鏡を挿入します。左右に開かれた膣をファイバースコープで撮影し、スマホでリアルタイムで映里さんにも見てもらいます。初めて見る自分の膣や子宮口に興味津々の映里さん。さらにクスコ式膣鏡のMに替えて、同じ様に見てもらいます。
膣鏡を抜いて今度は感度の検査です。まずはいきなりウーマナイザーの登場です。最初は無反応ながら映里さんでしたが
徐々にクリトリスの快感が高まると堰を切った様に快楽が押し寄せた様です。「イッちゃう、イッちゃう!」と何度も叫んではイキ続けていました。「もういいです」と言う映里さんですが、もも先生の責めは止まりません。腰を浮かせては絶叫し、何度もイキ続けていました。次に電マのアタッチメント、オルガスターでクリトリスとGスポットの同時刺激です。先程のGスポットでの乱れ具合から想像できる様に瞬殺でした。すぐにイッてしまい、延々とイキ続けています。休憩する間もなく、ひたすらイキ続けています。相当気持ちいいみたいです。オルガスターをシナプスフェーズに交換して、今度はクリトリスとポルチオの同時刺激です。こちらでもイキ続けていました。
休憩の後は浣腸です。映里さんは浣腸好きですが、最近は浣腸していないそうです。今日はグリセリン50%溶液を150cc浣腸します。久し振りの浣腸液が映里さんの直腸に注腸されます。150ccの浣腸液は音もなく映里さんの直腸内に納まりました。8年前は浣腸後すぐに便意を訴えた映里さんですが、今日は強い便意は感じていない様です。「お腹痛い」と言うものの、余裕が感じられます。5分経った時点でもまだ余裕がありそうだったのでさらに我慢してもらうことにします。徐々に便意が強まっている感じだったので、もも先生が映里さんの肛門を押さえます。7分我慢させてからベッド上の便器にしゃがませました。最初に小さな便が混じった浣腸液が排出されます。次にオナラが下品な音を立ててブジュッブリッと炸裂します。臭いはほとんどありません。小さな便隗がその後少し排泄されました。
最後に肛門と直腸の検査を行います。再び映里さんに膝胸位に寝てもらい、肛門に指を入れて触診を開始します。先ほどと同じく直腸経由でG スポットを刺激すると映里さんはお尻を振りながら「イッちゃいそうです」と声を上げています。直腸経由でポルチオを刺激してもやはり快感のあまりお尻をモジモジとさせて絶叫しています。指を抜いて特大のチェルシーイートン式肛門鏡を映里さんの肛門に挿入します。伸縮率の高い映里さんの肛門は簡単に肛門鏡を飲み込んでしまいます。中筒を抜いて直腸内を視診します。直腸壁の血管がハッキリと見えます。しかしさらにハッキリ見るためにさらに特大のチェルシーイートン式肛門鏡に入れ替えます。この大きな肛門鏡もするっと映里さんの肛門に飲み込まれました。多分もっと大きな肛門鏡があれば入れられると思います。こちらも中筒を抜くと、とても広い視野で直腸壁が観察できます。ファイバースコープカメラで、直腸内の様子も映里さんに見ていただきました。
診察後、おせっくすやアナルおせっくすをさせていただきました。久し振りのアナルおせっくすです。映里さんの肛門に硬くなったもも先生のオチンチンを挿入して激しく動かすと映里さんは「気持ちいい!」を連発していました。もも先生も気持ち良かったです。