診察記録

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今日は久しぶりに山形まで往診です。3年前に診察した、陽菜さんの再診です。相変わらず綺麗でスレンダーでした。腰がくびれているのに、大きなお尻は魅力的です。最近は浣腸をしたくてしたくてたまらなくなり、でも薬局で買うのは恥ずかしいので通販で浣腸を買って楽しんでいるそうです。
いつもの様に聴診から入ります。Bカップのオッパイとも3年ぶりのご対面。次に検温のためベッドに膝胸位で寝かせます。下着を下げると可愛らしいお尻。下半身は3年前と同様、診察前から全剃毛されています。体温計を肛門に入れる前に、ゼリーを塗った指で直腸診を行います。指が肛門に飲み込まれると、肛門好きな陽菜さんは気持ちよくなって喘いでいます。直腸の奥には少し便塊がありました。今回、「可能であれば摘便されたい」というリクエストがあったので摘便してみます。しかし軟便かつ肛門が狭い陽菜さんの摘便はかなり厄介。辛うじて少量の摘便を行うことが出来ました。摘便後に肛門に体温計を挿入し直腸温を測定します。直腸温は36.5度だったので体温は低そうです。体温計を抜いた後は、これもリクエストのあった座薬を挿入します。レシカルボン座薬を2個肛門に挿入しました。膣を診るとすでにかなり濡れています。座薬を入れたまま膣の検査に移行します。
まずは砕石位にしてスライド式膣鏡にチャレンジしましたが、膣が小さな陽菜さんには入りませんでした。そこでコリン式膣鏡を入れてみましたが、これでも少し開くと痛がります。陽菜さんは肛門だけではなく膣も狭いのです。そこで少しだけ開いて、中を視診しました。ここで感度の検査を行います。指でクリトリスを刺激すると、陽菜さんは感じすぎて身を捩って逃げようとします。しかし逃がさず押さえつけ、今度は指を膣の中に入れてGスポットを刺激します。Gスポットも陽菜さんはとても感じるようです。さらにポルチオも刺激しましたが、こちらは少し反応がよくなかったです。再度Gスポットを責めますが、陽菜さんが逃げようとするので今度はOOGA Touchを装着したフェアリーターボエクシードでクリトリスとGスポットの同時攻撃です。強烈な刺激に陽菜さんは感じまくっています。さらに肛門に指を入れてクリトリスとGスポットと肛門の3点責めになると陽菜さんは絶叫しています。次に電マのシナプスヴォーグ、シナプスフェーズで快楽責めを続行していたところ、座薬が効いてきた様です。
一旦快楽責めを止めて便器にしゃがませます。レシカルボン座薬は炭酸ガスを腸内で発生させるため、大きなオナラが出ます。さらに浣腸と違って溶けた薬は小量なのでほとんど自然便を出すような感じで排便が始まります。肛門から溶けた薬とオナラに混じってニョロニョロと細い便が排泄されました。
少し休憩した後は浣腸です。左側臥位でグリセリン50%溶液を120cc浣腸しました。注入後直ぐに便意を訴える陽菜さんですが、もも先生は陽菜さんのクリトリスを刺激します。気持ちよすぎて便意よりも快感が勝ってしまった陽菜さんは、何度も喘いでは果て、喘いでは果てを繰り返しています。そんなことをしているうちに10分以上が経過。快楽責めを止めても便意は消えていました。そこで15分ほど経ったところで60ccのグリセリン液を追加。最終的に18分ほど我慢したところで陽菜さんは差し込み便器に排便しました。
最後に肛門と直腸の検査です。膝胸位でケリー氏式直腸鏡を挿入し、肛門と直腸の検査を行いました。直腸の中はまだグリセリン液で一杯だったので直ぐにトイレに行ってもらいました。
その後陽菜さんがナース役になってもも先生に浣腸してもらったり、相互浣腸を行って楽しみました。

診察記録

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今日は遠方に遠征です。群馬県のアラサー主婦典子さんは5年程前から連絡を取り合っていたのですが、なかなかタイミングが合わず、やっとお会いする機会に恵まれました。典子さんは普段から体が弱く病院にかかることも多かったため、徐々に医療プレイに興味を持っていたらしいです。今日は総合健康診断ということでプレイ開始です。実は今回も生理と重なり診察が危ぶまれたのですが、タンポンを入れて診察実施です。
最初に聴診ですが、服を脱ぐと立派なオッパイが。聞くとFカップらしいです。聴診器を当てると、心音は正常です。乳首はやや立っています。次に検温を行うためベッド上で膝胸位になる様に指示します。パンツを下ろすと綺麗な肛門とこんにちは。肛門にゼリーを塗った指を挿入すると「変な感じ」と悶えます。さらに直腸診を行うと声は「気持ちいい…」に変わりました。指を肛門から抜くと、指先にベッタリと便が付着していました。泥状便が直腸の奥にありそうです。これは排便臭が強いかも。(笑)
次に剃毛を行いましょう。リクエストでVラインは残しておいて欲しい、ということなのでIラインとOラインのみ剃りましょう。砕石位にして剃毛を開始します。剃り終わって陰唇を見ると、愛液がベッタリと溢れています。このままでは導尿に支障が出そうなので、一旦ティッシュでふき取ります。尿道口はクッキリしていたのでカテーテルの挿入は容易でした。12Frの導尿用カテーテルが尿道に挿入されると、尿がコップに排出されていきます。チョロチョロと言う排尿音を聞いて、典子さんは「何?出そうとしてないのに出てる…」とびっくりです。100ccほど採尿ができました。
次は膣内の視診です。タンポンを抜いてコリン式膣鏡を膣内に入れます。出産経験のある膣は容易に膣鏡を受け入れました。膣鏡を広げると、子宮口が見えます。まだ生理が完全に終わっていないので出血も見られます。次いで陰唇の濡れ具合が異常なので、感度の検査を実施です。指でGスポットを刺激すると体を捩って大騒ぎ!さらにポルチオも刺激するとこちらも感じる様で絶叫します。さらに電マのアタッチメント、オルガスターでGスポットとクリトリスを同時に責めます。初めての体験に何度も「イク~!」と絶叫する典子さん。アタッチメントをシナプスフェーズに変えてポルチオを責めるとこちらも何度もイキ続けます。最後にOOGA Touchをフェアリーターボエクシードに装着して一気に高回転で責めるとこの日一番の快感だったようで典子さんは更に悶絶しておりました。このOOGA Touch、地味ですがいい仕事します。
休憩の後、浣腸を実施します。グリセリン50%溶液を120cc浣腸ですが、注入が始まると同時に「出したい」と言う、浣腸に弱い典子さん。すぐにでも漏らしそうなので、腰の下に差込便器を入れ、もも先生が典子さんの肛門を押さえます。しかし2分ほど我慢したところで我慢できずに寝たまま便器に漏らしてしまいました。やはり泥状便の影響で、典子さんは「臭い…」とつぶやいていました。
お腹の中が綺麗になったところで今日のメインイベントです。典子さんのたっての希望で用意したデジタル肛門鏡。直腸の中がリアルタイムにパソコンの画面で見られる優れものです。使い捨ての肛門鏡の先端を肛門に挿入し、中芯を抜くと直腸壁がパソコンの画面に映されます。そして肛門鏡をゆっくりと抜いていくと画面は肛門壁に変わり、最後に抜ききるまで全ての肛門壁が見れるのです。そんな画面を典子さんともも先生は2人で見て楽しみました。

診察記録

2代目パートナーのひなたちゃんとパートナー関係を解消しました。
本人の希望で、ブログの過去記事も消去いたしましのでご了解願います。

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今日は三重県の鈴音さんの1年半ぶりの診察です。まだ処女だという鈴音さんは20歳の女子大生。この前会った時は幼い印象が会ったのですが、今日は美しいLadyになっておられました。今日は幼児プレイがしたいということでしたので小学校1年生の設定でプレイを行いました。
上半身の服を脱いでもらい聴診から始めるのですが、小学1年生だというのにブラジャーをしています。おかしな1年生です。ブラジャーを取って可愛い陥没乳首が露になります。聴診器を当てると前回同様、激しく鼓動が早くなっています。
次に検温のためパンツ一枚になってベッドに膝胸位になってもらいます。パンツを下ろすとこれまた前回同様陰唇が激しく濡れて陰毛に愛液がベッタリと付着しています。肛門にゼリーをたっぷり塗った指を入れます。今日は5日ほど便秘していると聞いていたのですが、以外にも直腸には便塊はありませんでした。肛門から指を抜いて体温計を入れます。直腸温は37.3度。体温まで前回と一緒。(笑)
小学1年生に陰毛が生えているのはおかしいので砕石位にして全剃毛します。鈴音さんは前回の剃毛以来全く剃っていないそうですが、今回も赤ちゃんの様につるつるに剃り上げました。可愛くなった陰唇を広げて導尿しましょう。少量でしたが、尿が採取できました。カテーテルを抜いてじっくりと陰唇を視診します。ぱっくりと開いた膣口が生き物の様にパクパクと蠢いています。膣口から垂れた愛液が肛門まで届いています。
ここで感度の検査です。男性経験がないのでクリトリスを中心に刺激します。最初は電マを比較的弱くして刺激します。次いでターボローターを最強にしてクリトリスを全方向から責めます。最後は長時間舌で転がして刺激を続けました。口では「やめてください」と言うのですが、体を痙攣させて声を出しているので、聞いてみると「気持ちいい」そうです。
いよいよ浣腸です。前回は2分しか耐えられず、その後も腹痛がなかなか治まらなかったので浣腸を嫌いになったそうですが再挑戦。今日もグリセリン50%溶液を120cc浣腸します。左側臥位で液が半分も入らないうちに「出したい」と訴える鈴音さん。しかしもも先生は許すはずがありません。すぐに出したい鈴音さんですが、注腸後にもも先生に肛門を押さえられて排便ができません。3分我慢したところでどうしても我慢できなくなった鈴音さんは差し込み便器の中に寝たまま排泄を始めました。最初はカチカチの便が勢いよく出てきます。段々と柔らかな便に変わり、みるみるうちに差し込み便器の中が弁で埋まっていきます。便臭もなかなか強く匂ってきます。
最後に肛門を触診し、ケリー氏式直腸鏡で直腸の中を視診して今日の診察は終了です。

診察記録

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今日は2日続けての診察。今日の患者さんは岐阜県の初診患者さん、蛍さんです。コスプレ好きな彼女はナース服に着替えてプレイ開始です。(もも先生の病院のナースさんが腹痛になる、という設定)
心音を聞くためにナース服の前を開きます。オッパイに聴診器を当てると、心音はやや早いです。
次いで検温のためベッド上で膝胸位になる様に指示してパンツを下ろします。非常に小さな控えめの肛門が印象的です。パンツの生地には愛液が乾いた跡が残っていました。肛門にゼリーを塗った指を挿入します。直腸の中には便は無さそうでした。指を抜いて体温計を入れます。体温計の数値は37.7度。
次に砕石位にして剃毛を行います。既に自己剃毛された状態ですが、若干剃り残しがあったので全部剃りました。剃毛の次は導尿です。肛門同様、とても小さな尿道でしたが12Frの導尿用カテーテルが無事に蛍さんの尿道に挿入されました。尿がチョロチョロとコップの中に溜まっていきます。導尿後にカテーテルに電マを当てて尿道に振動を与えます。最初は「変な感じ…」と言ってましたがだんだん快感に変わってきた様で「気持ちいい…」に変わってきました。
カテーテルを抜いて婦人科の触診です。最初はクリトリスを触っていたのですがだんだんクリトリスが勃起してくると喘ぎ声に混じって「気持ちいい…」の声が。さらに指を膣内に入れてGスポットを責めます。腰を浮かせて快感に耐える蛍さん。さらにポルチオ周辺にもかなり強い反応があります。診察前は「膣の中はあまり感じない」と言ってた蛍さんですが、一体これは何ですか?というくらい感じまくっています。精密検査の必要があったので、器具を使いましょう。クリトリスに電マを当てると絶叫して悶絶する蛍さん。この日は3本電マを持って行ったのですが入れ替わり立ち替わりアタッチメントを交換して組み合わせを替えて指を肛門に入れて乳首、喉、耳を舐めて責めること30分!蛍さんは全く休まずに延々快楽を感じたまま絶叫し続けていました。
休憩の後は膣内の視診です。最初にコリン式膣鏡で膣内を視診します。次の膣鏡は4弁クスコ式膣鏡です。特大ですがすんなりと開くことが出来ました。最後にクスコ式膣鏡のMを入れて、角度を変えながら開いてみました。
いよいよ浣腸です。蛍さんは浣腸の経験がないのですが、5分我慢してもらいましょう。今日はグリセリン50%溶液を120cc浣腸です。浣腸後すぐに便意はなかったのですが、1分ちょっと経った頃から「お腹が痛い…」と言い出しました。「先生が肛門を押さえましょうか?」と聞くと「自分で頑張ります!」と蛍さん。偉い!腰の下に差込便器を入れたまま我慢する蛍さんですが、それでも4分過ぎに少し肛門から薬液が漏れましたので、ここからもも先生が蛍さんの肛門を押さえます。5分頑張った蛍さんですが、もも先生が手を離すと便器の中に排泄を始めました。「恥ずかしい…」と言いながら蛍さんは便器の中にコロコロとした便を排泄しています。浣腸液と空気が混じったものが排泄される時は大きな音が出て、肛門に泡が立ちます。とても楽しい風景です。
その後、トイレに行かせましたがトイレから帰ってきた蛍さんの膣内が濡れています。聞いてみたら「我慢してたから…」ということで、排便を我慢することで濡れたみたいです。初診患者さんですが素晴らしい才能です!
最後に肛門と直腸の検査です。最初にストランゲ式肛門鏡で肛門壁を観察します。さらにケリー氏式直腸鏡で直腸へ気の観察を行いました。蛍さんはまだ肛門が広がらないので太い器具は入りません。
診察はここで終わりましたが、最後に感度の精密検査を行いました。先程の電マ責めを続行です。延々と続く快楽責めに蛍さんは絶叫が止まりません。腰も浮かせて前後にスライドしています。何度も「イク、イク~!」と絶叫するのですがもも先生の手は止まりません。全くギブアップしないのには驚かされますが、負けじと責めを続けます。恐らく、感度の検査の時間最高記録ではないかと思いますが、長時間にわたる快楽責めは最高に楽しかったです。蛍さんの喘ぎ声はかなり大きいのですが、その声と絶叫顔に萌え萌えです。あと、もも先生のおちんちんを見て「大きいですね」と言ってもらえたのも嬉しかったです。(笑)
蛍さんは浣腸、快楽責めの反応がとても素敵な患者さんでした。是非とも再診させていただきたいと思います。

診察記録

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今日は現役ナース冴子さんの久しぶりの診察です。しかも今回は女医妲己先生のデビューです。つまり久しぶりの複数プレイ!
冴子さんも妲己先生もバイなので楽しい一日になりそうです。
季節外れの浴衣を着た(笑)冴子さんが外来患者の設定です。聴診のため浴衣の前をはだけると、たわわなオッパイが。聴診器を当てて心音を聞き、続いて妲己先生にも聴診してもらいます。続いて乳癌のシコリがないかおっぱいをモミモミ。当然妲己先生も続いてモミモミ。弾力のある立派なオッパイです。続いて検温です。直腸温を測定するために冴子さんに膝胸位になってもらいパンツを下ろします。妲己先生がゼリーを塗った指を肛門に挿入します。便には当たってないという妲己先生ですが、指を抜いてみると指先には茶色い便が付着しています。軟便が直腸に滞留しているようです。もも先生が冴子さんの肛門に体温計を挿入しました。測定値は37.7度。直腸温は1度程高く出るので実質36.7度です。
次に砕石位にして導尿を行います。何度かもも先生の尿道で練習を行った妲己先生、今日の導尿は滅菌処理を含めて完璧でした。紙コップの中にちょろちょろと尿が流れてきます。妲己先生は大胆にも尿をテイスティング。冴子さんは薬を飲んでいるせいか、少し苦かったらしいです。この頃には冴子さんの膣からは愛液が大量に流れ出ていました。妲己先生がそれを発見したので膣の検査を行うことになりました。まずはスライド式膣鏡を入れて膣を広げますが、少し痛がったのでクスコ式膣鏡のMを入れました。これは細いので痛みもなくスムーズに広がります。子宮口も綺麗に見ることができました。妲己先生は初のリアル膣内視診です。さらに指でクリトリスを触ると冴子さんの口からエッチな吐息が漏れてきます。冴子さんはオナニーの時もクリトリスを触っている、クリ派なのでクリトリスを中心に責め立てることにしました。電マをクリトリスに当てて快楽責めです。今日はスライヴとフェアリーミニブラックエクシード、それに久しぶりのパワーシェイクも用意して、3本を順にクリトリスに当てます。逃げようとしても妲己先生に押さえられてクリトリスの快楽から逃げられない冴子さん。「苦しい、苦しい…」と訴えても妲己先生ももも先生も攻撃の手を緩めません。ようやく責めが終わった時には冴子さんは荒い吐息でぐったりとベッド上に横たわっていました。
休憩して体力が回復した冴子さんに浣腸を行います。今日はグリセリン50%溶液で150cc。200ccのガラス浣腸器に薬液を入れて妲己先生に渡します。浣腸する前から便意のあった冴子さんは薬液が全部注入される前から便意を訴えます。本来なら5分以上我慢させるところですが、今日は特別に3分の我慢にします。グリセリンの便意に苦しむ冴子さんに「浣腸は好き?」と聞くと「好き」と応えます。正直でいい子です。冴子さんは排便したがるのですが、妲己先生が肛門を押さえているので出すことができません。ようやく3分我慢したところで便器にまたがる冴子さんですが、しゃがんですぐにグリセリン液を排出し、続いてどろどろの軟便が大きな音を立てて便器に落ちていきます。便は液状になり、最後は空気を排出しているのですが、それはそれは大きな音となって部屋中に響き渡ります。もも先生は大喜び。妲己先生は匂いを避けて避難です。(笑)
排便後に肛門と直腸の検査を行います。まずは折角の複数プレイなので有柄式肛門鏡で肛門を左右に広げます。妲己先生がライトで照らして肛門壁を視診します。続いて妲己先生によるケリー氏式直腸鏡での直腸内の視診です。妲己先生には直腸壁を視診していただきました。
診察は一旦ここで終了です。しかし精密検査ということで感度の検査を再度実行します。しかも妲己先生お得意の縄で拘束しての責めになります。上半身を縛られた冴子さんですが、縛り終わったところで再度便意を感じたので、縛られたままトイレで排泄です。ベッドに戻り仰向けに寝かせます。またもクリトリスを責められ続ける冴子さんですが、縛られているので抵抗できません。冴子さんは縛られるのは初めてだったのでかなり緩く縛っていただきましたが、妲己先生の縄が外れるわけがなく全く逃げられない状態です。大声をあげ、体を前後に揺らして絶頂を体現する冴子さんですが、今度はさっきよりもかなり長時間責められ続けています。妲己先生はペニバンを装着し、冴子さんに挿入開始。もも先生はその状態で電マをクリトリスに当てます。興が乗ってきた妲己先生は冴子さんとディープキスをしたり顔中を舐めまわしています。また、あるときは左右の乳首を妲己先生ともも先生に吸われています。もちろんその間はクリトリスを延々と責められています。責めが終わった時点でベッドの上にはヘロヘロになった冴子さんが一人横たわっていました。

診察記録

今日は医療プレイを学んでおられる女性医師見習いの方の演習(2回目)を行いました。
もも先生が被験者になりました。剃毛、導尿、浣腸、膣・肛門の視診、触診などの実験台になりました。膣はオナホールを股間に当てて女性役になりました。(笑)
かなり声掛けや実技も上達されたので、近々複数プレイでデビューの予定です。お楽しみに。

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今日は久しぶりに20代美形ナースの七海さんの診察です。
今日は入院患者さんの診察という設定です。聴診のためにガウンのま前を開くと可愛らしいオッパイとご対面。聴診もそこそこに導尿を開始します。今回は七海さんのリクエストで留置式バルーンカテーテルです。ところが、砕石い位にして跨を開くと陰唇は愛液でベトベトです。まず手が滑って陰唇を開くことすらままならないので、七海さんに広げてもらいます。さらに愛液で尿道口が見えません。うっかり膣の中にカテーテルを入れてしまったではないですか。カテーテルと滅菌手袋を変えて再度挑戦。今度は七海さんがティッシュで陰唇を拭いてくれたので難無く尿道に挿入。カテーテルから尿袋につなげているチューブの中に黄色い尿が流れていき、尿袋に溜まっていきます。
次に膝胸位にすると、迫力のあるお尻から伸びたカテーテルが何とも言えずエロティックです。2日ほど便が出ていないそうなので直腸診を行いましょう。肛門に指を入れて直腸内に便がないか確認しますが、便はなさそうです。
相変わらず愛液が陰唇から垂れているので感度の検査を行いましょう。クリトリスにフェアリーターボブラックエクシードを押し付けてクリトリスを責めます。さらに膣内に指を入れてGスポットやポルチオを責めます。膀胱内でバルーンが膨らんでいるので過激なことはできません。
少しインターバルをおいて浣腸を行います。七海さんに「浣腸は好き?」と聞くと「好き」と答えます。浣腸大好きな七海さんにはグリセリン50%溶液を150cc浣腸しましょう。200ccガラス浣腸器に接続されたネラトンカテーテルが七海さんの肛門に挿入されます。さらに空気を50ccほど直腸内に入れました。音もなく直腸に注ぎ込まれたグリセリンは直ぐに便意を催させた様です。しかしもも先生は最低でも5分は我慢させる主義で、七海さんは肛門を押さえられて排便したくても排便できない状態です。5分間苦しんだ七海さんは腰の下に入れられた差込便器に排泄を始めました。最初に空気がブブッと大きな音を立てて出ます。次にグリセリンがチョロチョロと肛門から流れ出します。最後に便がニョロニョロた次々に排泄されます。もも先生な目前20センチの距離で次々と空気、グリセリン、便が超絶美女七海さんの肛門から大きな音を立てて排泄されます。便の臭いはありますが、あまり不快な臭いではありません。便はどんどん高く積まれて便器にそそり立っています。
浣腸の次は肛門と直腸の検査です。まずは膝胸位にして触診です。肛門内に指を入れて直腸な中を掻き回します。気持ち悪いと思いますが、でもそれが興奮するのでしょう。またも陰唇から愛液が流れています。次にストランゲ式肛門鏡で肛門壁を視診します。以前裂肛になったことのある七海さんですが、肛門壁はいい感じです。直腸壁は血管が綺麗に観察できました。
ここでバルーンの水を抜き、カテーテルを抜去します。バルーンがなくなったので自在に責めることができます。電マにアタッチメントを付けて膣内を責め続けます。肛門にはもも先生の指が入って蠢いています。一通り責めて休憩しました。
最後に何かされたいことがないか七海さんに聞いてみたら「お尻に指を入れて欲しい」と言うので肛門に指を入れます。直腸壁を通して肛門からのポルチオ責めを行います。感じて仰け反っている七海さんですが、攻撃の手は休まりません。そのまま膣内にも指を入れ、膣内の指はGスポットを責めます。肛門からのポルチオ責めと膣内からのGスポット責めのW攻撃に七海さんの口から可愛い嗚咽が漏れています。
ここで本日の診察は終了です。
その後七海さんがナース役になり、もも先生に浣腸してもらったり前立腺を責めてもらったり、直腸鏡を入れてもらったりして楽しい時間を過ごしました。七海さんは髪の毛をまとめてナース服を着れば、眉がキリッとした妖艶なSナースに変身するのです。
帰る前にもう一度したいことはないか聞いてみたらまたも「お尻に指を入れられたい」と。(笑)どこまで肛門好きなんでしょうか?と、いう訳で再度肛門からのポルチオ責めと膣からのGスポット責めのW攻撃が展開されました。

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今日は千葉で初診患者さんの診察です。初診の患者さんはどんな方が来るのかいつもドキドキするのですが、今日の患者さんは、それはそれはショートカットのとても可愛い20代の方でした。個人的にストライクど真ん中。幼少の頃から医療行為に興味があった春香さんは、ホームページを見て往診依頼をしてくれました。
今日は「総合的な全身健康診断」という設定です。
聴診のため上を脱いでもらうと「小さいので…」と謙遜していますが、それはそれは可愛らしいオッパイとご対面。小さく薄茶色の乳首を見ていると、まるで少女を診ている錯覚に陥ります。聴診器を当てると、鼓動が尋常ではないくらい早いです。相当興奮しているのでしょう。乳癌の検診のため乳房を触診します。手が乳首に触れると乳首が勃起しています。乳首の感度は良さそうです。
次に検温を行います。ベッドの上に膝胸位になってもらいます。色素沈着していない可愛い肛門が目の前に。興奮しているのか陰唇は既にパックリと開いています。ゴム手袋を着け、ゼリーを塗った指を春香さんの肛門に挿入します。かなりキツイ肛門です。恐らく極太の肛門鏡は入らないでしょう。指が肛門に入ると「気持ち悪い」と腰をくねらせて逃げようとします。しかしもも先生は指を直腸の奥まで入れて直腸診を行います。指を抜いて体温計を肛門に入れます。直腸温は37.3度、平熱でした。
次に剃毛を行います。砕石位になってもらい、Vラインは残してIラインとOラインのみ剃り上げます。ツルツルになった陰唇を開いて尿道を露出させます。手袋を手術用滅菌済のものに替えて導尿を行います。カテーテルが入って間もなく排尿がありました。意識せずに勝手に尿が出てくることに、初導尿の春香さんはビックリです。排尿後にカテーテルを抜く前に、カテーテルに電マを当てて尿道に刺激を与えてみました。春香さんは初めての尿道の快感に全身を震わせて喘いでいます。
カテーテルを抜いて膣の検査です。最初は触診です。ゴム手袋フェチの春香さんはこの行為を最も期待していたのかもしれません。指を膣に入れてGスポットのあたりを刺激します。いきなり膣が高速で収縮しています。かなり感じているようです。ポルチオの周囲もかなり感じている様子。
感じているところを申し訳ないのですが一旦指を抜いて膣の視診を行います。まずはクスコ式膣鏡のMを入れて膣を上下に開きます。ピンク色の綺麗な膣壁や子宮口が見えます。さらに膣鏡をコリン式のSに替えてみます。今度は膣を左右に開くタイプです。膣鏡を開いていくと、尿道口が持ち上がって鮮明に見えます。クスコ式膣鏡と同じ様に膣内が視診できました。
ここからは感度の検査です。まずはフェアリーブラックエクシードでクリトリスを直撃します。あまりの快感に体をくねらせて逃げる春香さんですが、もも先生の持つ電マは春香さんのクリトリスに追従し、クリトリスからは決して離れません。
さらにアタッチメントを付けたオルガスターでGスポットを徹底的に責めます。春香さんはバイブとかアナルビーズなどを買ったのに、自分で使っても気持ち良くならないので1回しか使っていないそうです。今回の様に他人にしてもらえれば気持ち良いものだとわかってもらえたと思います。
アタッチメントをシナプスフェーズに替えますが、これはGスポットが低めの位置にある春香さんには痛かった様です。
次に浣腸です。1回だけ小さな浣腸を使ったことがあるそうですが、直ぐに出してしまったらしいです。今日はグリセリン50%溶液を150ccですから余程頑張らないとダメですね。200ccガラス浣腸器に薬を入れて、ネラトンカテーテルを接続します。左横臥位になった春香さんの肛門にカテーテルを挿入します。少しづつピストンが押されて春香さんの直腸内にグリセリン溶液が満たされていきます。浣腸後、直ぐにお腹が痛くなった春香さんですが、当然もも先生は春香さんの肛門を押さえて排便を許しません。3分程経ったあたりから春香さんの表情がさらに険しくなってきました。万一漏らすと大変なので腰の下に差込便器を入れます。5分の我慢を目前に、春香さんは4分50秒位で差込便器に排便してしまいました。人前での排便は初めてで恥ずかしかったそうですが、恥ずかしいなどと言ってる場合ではありません。春香さんの肛門からは柔らかそうな細い便が少しづつ排泄されていきます。一日分程度の便が貯まるまで、春香さんはもも先生に見られながらベッドの上で排泄を続けました。
排便後は肛門と直腸の検査です。春香さんは肛門が狭いので、細めのケリー氏式直腸鏡を使います。直腸壁や肛門壁が観察できました。
最後に感度の検査を行って診察終了です。

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今日は新患の梨奈さんの往診で、滋賀を訪れました。梨奈さんは25歳のFカップ、巨乳の患者さんです。今日は外来患者さんの設定でプレイを進めます。
いつもの通り聴診から入ります。たわわに実ったFカップのオッパイに聴診器を当てます。次に体温を測定するために直腸診を行います。パンツを下ろすと陰唇とパンツに愛液がベッタリと付いています。先にゼリーを塗った指を肛門に入れます。最初は「気持ち悪い…」と言ってたのにいつの間にか「気持ちいい…」に変わっています。指を肛門から抜いて入れ替わりに体温計を肛門に入れて直腸温を測定します。36.8度だったので低めです。(脇の下換算35.8度)
検温の次に導尿を行います。12frのカテーテルを尿道に挿入します。黄色い尿が小量ながら採尿できました。採尿後にカテーテルに電マを当てて尿道を刺激します。梨奈さんは「気持ちいい…」と呟いています。
次に膣の検査です。スライド式膣鏡を膣内に入れ、開口します。最近はスライド式膣鏡が便利なので、膣鏡ほスライド式膣鏡を使う頻度が上がっています。(スライド式膣鏡:手術用桜井式膣鏡に酷似しており、さらに可動部分が増えている)膣内を視診した後、膣に指を入れて触診します。Gスポットやポルチオあたりを刺激すると、とても良い反応があります。
ここで指を抜いて電マをクリトリスに当て感度の検査を行います。最初はスライヴ、途中から超高速回転のフェアリーミニブラックエクシードに持ち替えます。何度かイッた後は電マにアタッチメントを付けて膣内も刺激します。まずはオルガスターでGスポットを責めます。ツブツブの突起が肛門に当っているのも気持ちいいみたいです。さらにアタッチメントをシナプスフェーズに変えてポルチオを責めます。これで何度もイカせて少し休憩を入れます。
休憩後に浣腸を行いました。梨奈さんは普段から小さい浣腸を愛用している様ですが2分ほどしか我慢できない様です。今回は梨奈さんのリクエストで紙オムツを用意しました。
50%のグリセリン溶液を120ccガラス浣腸器に詰めて浣腸します。ネラトンカテーテルを肛門に挿入して鉗子を緩めると、梨奈さんの直腸からガスが浣腸器に70ccほど逆流してきました。ガラス浣腸器のピストンを押し、直腸内にグリセリン溶液を満たします。紙オムツのテープを留めていると、予想通り梨奈さんは直ぐに便意を訴えます。しかし、もも先生が許すはずがありません。「最低でも5分は我慢してくださいっ!!」と排便を我慢させます。もも先生にオムツの上から肛門を押さえられて我慢を強制された梨奈さんは5分我慢に成功しましたが、ベッド上で寝たままの排泄に慣れていないのでなかなか排便がてきません。結局7分程我慢したところで大きなオナラの音が鳴り響き、その後ブジュブジュと鈍い排泄音を部屋に響かせていました。オムツを開くと柔らかい便がベッタリとお尻に付着していました。お尻拭きで拭き上げた後、残りをトイレで出させました。
最後に直腸と肛門の検査です。最初は指を肛門に入れて直腸診を行います。梨奈さんにとって直腸診は気持ち悪く感じる様です。指先を肛門に移動させて肛門壁の視診に移ります。小さな痔核らしきものが確認できますが、大したことは無さそうです。次に視診ですが、梨奈さんはあまり肛門が広がらないため、ケリー氏式直腸鏡のみの視診になります。直腸内を見ると、まだグリセリン溶液と便が直腸内に滞留しているのが確認できます。徐々に抜きながら肛門壁も視診します。
ここで梨奈さんから再度導尿のリクエストがあったので本日2回目の導尿を行いました。今度は14frのカテーテルを使用します。今回も透明な尿が僅かですが採尿できました。
さらに2回目の感度の検査を行います。 最初は指でクリトリスを触っていたのですが梨奈さんから「電マを当ててください」とのリクエスト。電マをクリトリスに当て、さらにシナプスヴォーグ、シナプスフェーズ、フェアリーミニブラックエクシード用のオルガスターでポルチオやGスポットを責めて本日の診察は終了です。
診察後に梨奈さんは「もも先生に浣腸したい」ということで3回浣腸していただきました。前立腺刺激などもしてもらい、満足して帰途につきました。
画像は後日削除します。