今日は東京に出張往診です。
患者さんは41歳の何と現役ナースの里恵さんです。里恵さんは先日深夜の電話の際も、夜勤中ながら病院の浣腸を拝借して我慢の実況中継をしたつわものです。
まず前半はもも先生が患者役になってナースプレイを行いました。
後半はもも先生が先生役になってドクタープレイです。里恵さんは乳首が過敏に感じるようで、少し触っただけでも過剰に反応します。ローターやバイブの経験が全く無いということでしたが電マや電マ+アタッチメントの攻撃に何度も何度もイッてしまいます。
浣腸は、まずは150ccの50%グリセリンで行いました。浣腸前からお腹が痛かった里恵さんでしたが、何とか5分の我慢に成功しました。2回目の浣腸はピッカーダブルバルーンカテーテルで栓をしながらの浣腸です。
里恵さんに何分我慢するのか?と聞くと「10分我慢する」と言ったので量は100ccに減らしました。しかし100ccと言えどもグリセリン浣腸の催下作用は強烈です。
何度も何度も排泄の許可を得ようとする里恵さんでしたが、もも先生には聞き入れられずに10分間を我慢しました。
2回目の電マ責めの時は肛門にゴムのスティックを出し入れすると、これが非常に気持ち良かったみたいです。「もっと太いのがいい?」と聞くと「太いほうがいい」と言うので太いスティックに変えてあげました。さらに両乳首を自分で抓らせ、乳首・クリトリス・膣・肛門の4点責めの完成です。里恵さんは何度も何度も絶頂に達していました。
最後に相互浣腸我慢及び相互乳首責めを楽しんでプレイは終了しました。
東京への往診
今年最後の診察

今年最後の診察の患者さんは愛音ちゃんです。
今回はM字開脚になるように拘束具を購入したので試してみました。しかし体の柔らかい愛音ちゃんは、どうにかすると足を閉じることができてしまうのです。うーん、困りました。
それでも概ね手足の自由を奪えるので拘束をして新兵器のローターでクリトリスを責めてみました。このローターは普通のローター同様単3電池2本で動くのですが、振動回数が多くて刺激が強いのです。
ローターから電マに切り替えて責め続けます。絶頂に達する時の愛音ちゃんの幸せそうな顔…。
次に櫻井式膣鏡で膣を広げて、歯医者さんで使うような棒に付いた鏡を膣内に入れて見えにくいところを検査します。照明器具も、今回電球式とLED式のものを各1個新調しました。
肛門鏡もシムス式が入手できたので使用しました。ひんやりと冷たい感触が愛音ちゃんの肛門内に入って行き、広げられました。
本日の浣腸は50%グリセリン液を140cc(150cc作ったつもりが足りなかった)と空気を約100ccです。四つんばいの姿勢で浣腸を実施し、5分間我慢させました。
今日はお腹の調子が悪かった愛音ちゃん、下痢状の便でした。
今年の診察はこれで終了しました。来年もよろしくお願いします。
まったりと

今日は愛音ちゃんの定期診察日です。
まずは風呂に入ってお昼寝タイムに突入!と思ったら生理があけて発情期の愛音ちゃん、電マのおねだりです。直接当てたりアタッチメントを付けて責めます。
お昼寝の後は浣腸です。今日は愛音ちゃんに自分でガラス浣腸器のピストンを押させました。5分間我慢して便器に排泄です。
その後浣腸を1本追加して6分ほど我慢させますが、愛音ちゃんは渋り腹モードに入ってしまいました。
診察が終わってお風呂に入ろうと思ったら滑って浴槽に激突しました。膝が腫れています。(涙)
ちなみに、愛音ちゃんはお尻を小さくしたいのだそうです。こんな立派なお尻を小さくするとは勿体無い!ともも先生は思います。
関東への往診

今日は関東地方への往診です。APECで物々しい警備の中、手荷物検査が行われないかが心配な中での到着でした。
今日の患者さんは30歳のOLさんです。
最初に聴診~検温ときて次に剃毛です。陰唇周り、肛門周りの毛を全部綺麗に剃り落としました。
次に導尿です。ちょっとわかりずらい尿道口だったので難しかったのですが何とか成功。感度の検査ではGスポットを重点的に責めるアタッチメントが気持ちよかったようです。
浣腸は50%のグリセリン液を120cc浣腸しましたが、難なくクリア。
患者さんの体調不良に付き、ここで診察は終了しました。
ヴァーチャル女医さん 肛門科編 returns 発売開始!
新しい浣腸ソフト、ヴァーチャル女医さん 肛門科編 returns 発売を開始しました!前回大好評だった「ヴァーチャル女医さん 肛門科編」の続編になります。
このソフトウエアは、パートナーのいらっしゃらない医療プレイマニア向けです。
セルフ浣腸時に、女医さんやナースの励ましやお叱りを聴きながら、あるいは
浣腸されて苦しむ患者さんの立場になって我慢を楽しんでください。
~あらすじ~
切れ痔で肛門科に通院している亜美ちゃんは、いぼ痔ができてしまったお友達の
郁美ちゃんを連れて受診します。二人とも早苗先生と利絵ナースに肛門を観察されたり
指を入れられたり浣腸されたりと恥ずかしい診察を受けてしまいます。
郁美ちゃんは最後にジオンという注射の治療を受けます。
今回のヴァーチャル女医さん(肛門科編)は前作で搭載した「上段3列ミニ画像」機能を
そのまま引き継いでいます。場面毎に展開されるミニ画像をメイン画像と共にお楽しみ
ください。
今回のイラストを描いていただいたのは前作で大好評だったもきゅ助さん、
音声は如月さくらさん(亜美、女医の早苗役)と長月あいりさん(郁美、ナースの利絵役)
です。
もきゅ助さんは、前作に引き続き、感動的とも言える素晴らしい絵を描いていただきました。
器具のリアルな描写、浣腸される患者の最高の表情を描いていただきました。
市販のパッケージ作品でもここまでリアルな我慢顔、苦痛顔を描いた作品は見たことが
ありません。お客様が皆、解像度が1920×1080位のモニタをお持ちであれば絵のサイズも
大きくしてお届けできるのですが、まだ1024×768程度のモニタも現役だと思いますので
絵のサイズを飛躍的に大きくすることができません。前作では480×360だったメイン画像の
サイズを600×450まで大きくしました。多分1024×768の環境で右端が僅かにはみ出す程度だと
思います。あとシャープネスを強めにかけましたので、元絵の持つ細かいニュアンスを
読み取りやすくなっていると思います。元絵のふんわりとした柔らかさが失われてしまい
ましたが、600×450の条件だとシャープネスをかけた方が効果的と判断しました。ご了承
ください。
もきゅ助さん http://mokyu.cside1.jp/
如月さくらさん http://sakuravoice.adam.ne.jp/
長月あいりさん http://airi-utatane.sakura.ne.jp/
お三人とも医療プレイには全然関係のない方ですが、素敵なイラストと萌える音声を担当して
いただきました。
(1)最初は一番左のタブの「ストーリー」のシーン1~4を連続して聞いてみてください。
これでこの作品の全体像がつかめるはずです。
(2)女性の声を個別に聞きたい場合は左から2番目~5番目のタブのボタンを押して、
萌えボイスを楽しんでください。セリフの中で、あまり萌えに関係ないセリフは
個別のボタンが省略されています。
(3)浣腸我慢時間測定用のストップウォッチ付き。
(4)ランダムボイス機能搭載。
このボタンを押すと確率=1/20、1/33、1/50で排泄のお許しが出ます。レベルにあわせて
ご使用ください。一番左のタブの「ランダム」と書かれたエリアにあるボタンです。
前回は女医さんの声とナースさんの声で分けましたが、今回は患者さん毎に分けました。
(5)我慢を強要するセリフ及び我慢ボイスだけが数分連続で流れる「連続ボイス機能」
ボタン搭載。一番左のタブにあるボタンです。患者さんのシーン毎に用意しました。
(6)喘ぎ声OFF機能搭載。一部の我慢を強要する側の音声のバックには我慢を強要された側の
苦しむ声が小さな音量で入っています。
このチェックボックスにチェックを入れると苦しんでいる声が消えます。
純粋に音声だけに萌えたいという筋金入りマニア向けの機能です。この機能は「ストーリー」
「連続ボイス」「個別音声」のいずれに対しても有効です。
なお、四つんばいの姿勢で浣腸するシーンがありますが、長いカテーテルを使用する場合は
腸内穿孔の事故を起こす可能性のある姿勢です。このソフトを見て四つんばいで浣腸を
実施した結果、事故がおきても責任を持てませんのでご注意願います。
Windows XP Vista 7 2000の方は普通にインストールすれば使えると思います。
Windows 98/Meでも動作はするはずですが、Visual Basic 6のランタイムライブラリが必要です。
動作や機能についてのお問い合わせはfigpeachソフトウエアまでお願いします。
http://figpeach.x.fc2.com/tool/index.html
関西に出張診察

今日は関西方面で出張診察を行いました。
今日の患者さんは20代の×イチの穂波さん。
直腸温を測定したところ、38.6度もありました。後で聞いたところ昨晩熱があったそうです。
感度の検査を行ったのですが、電マのスイッチを強にしたところオシッコが…ベッドの左半分がオシッコだらけになりました。予定していた導尿はこれで中止になりました。(笑)電マで責めている間、穂波さんはずっと叫びっぱなし。とても気持ちよかったみたいです。特にオルガスターに反応が良かったです。
100ccの50%グリセリン浣腸は初めてだそうで、1分も経たないうちに便意が訪れました。3分ほど経ったところでもも先生が肛門を押さえるのを手伝います。何とか5分我慢した穂波さんは部屋の片隅で排便するところをもも先生に見られた上、排便中の肛門に指を入れられていました。
最後にまた電マで責めたのですが、またもオシッコを漏らしてしまいました。ベッド上はオシッコだらけ、ホテル○○さんごめんなさい。
先週の診察

先週は愛音ちゃんの定期診察があったのですが、諸事情でアップが遅れました。
昼過ぎにホテルに入り、お風呂の中で愛音ちゃんの膣に指を入れるともう濡れ濡れです。お尻を突き出させて、バックで入れて楽しみました。
その後いつもの様に二人で散々惰眠を貪って、起きたらもう夜の6時でした。もぞもぞと起き出してようやく診察開始。最近愛音ちゃんは肛門の内部に異状を感じるらしいので今日は徹底的に肛門を見ることにしました。
その前に電マで愛音ちゃんを可愛がりました。クリトリスと膣内の刺激だけでは満足できない愛音ちゃん、電マだけではなく、さらに肛門に指を入れられて何度も何度も絶頂を迎えてイッてました。
次に浣腸で直腸内をきれいにします。今日はグリセリン浣腸50%を200cc浣腸します。空気も200cc入れました。5分我慢させて便器に排泄させます。臭いが強烈だったのでからかってやりました。空気もたくさん入れたのでおならも絶好調で出ます。
その後何度かトイレにこもりますが、その度に大きなオナラを出していました。
次に、肛門にキシロカインゼリーを塗って指で触診します。8時位の位置の粘膜が若干ガサガサしていますが大したことは無さそうです。次に線状シムス式の肛門鏡を入れますが、痛いと訴えるのでライト付きのケリー式肛門鏡を挿入します。徐々に抜きながら肛門内部も撮影。直腸、肛門壁共に異状がありません。
排泄中の愛音ちゃん。いつもながら見事なお尻です。頑張って我慢したので浣腸液が茶色に濁っているのがわかります。
愛音ちゃんの診察
今日は愛音ちゃんの定期診察日。しかし、愛音ちゃんの体調が悪かったのでのんびりと過ごすことにしました。
と、言ってもやることはやります。
「体調が悪いので浣腸は我慢できない」というので、グリセリン溶液200ccを浣腸しますがダブルバルーンのカテーテルを付けて、栓をします。かなり痛がってたので今日は2分で開放します。
電マも要らないと言うので指でイカせました。
しばらくベッドで惰眠を貪った後ゴロゴロしていましたが、愛音ちゃんが「もも先生から逃げられる」様な事を言ったので、もも先生からは逃げられないことを示すために捕まえてケンエー浣腸の120を浣腸しました。(笑)今度は5分我慢させます。
最後にまた指でイカせて今日の診察は終わり。
医療プレイというよりものんびりラブラブプレイでした。
大阪に往診

今週末の医療プレイ記を書きます。
今回は大阪の患者さんの診察を行いました。
待ち合わせ場所でお会いしたUさんは20代の目がくりくりっとして可愛らしい患者さん。過去に手術前後で浣腸されたことがあり医療プレイに興味を持たれたようです。
肛門で直腸温を計ると35度9分、聞くと普段から平熱が低いそうです。膣内からは透明で粘り気のある愛液が陰唇からこぼれています。
乳首はあまり感じないとのことだったので、感度の検査はクリトリスと膣内を中心に行いました。
ローターは持っていて週に1回オナニーするそうですが、バイブや電マは経験が無いそうです。
ローター、バイブ、電マで責めましたが指でGスポットを中心に責めた方が気持ち良さそうにしていました。
膣内を膣鏡で観察すると膣内はきれいなピンク色でした。
次に導尿です。導尿は、診察前から是非して欲しいと言われていました。痛みも無しにカテーテルが挿入できて、スムーズに排尿できました。尿検査の結果も異常なし。
導尿の次は浣腸です。200ccガラス浣腸器に120ccのグリセリン50%溶液を入れて浣腸です。空気も同じくらい入れました。排泄音を大きくするためです。浣腸注入中から「出そう」と言い出したUさん、自分で肛門を押さえていますが限界の様です。もも先生が代わりに肛門を押さえました。何とか5分我慢させて便器に排便。大量の便をもも先生の目の前で排泄したUさん。恥ずかしかったと思います。
排泄中の開ききった肛門に指を入れるもも先生。直腸内を指が這い回る度に「気持ち悪い」と訴えるUさん。
肛門内の快感にはまだ目覚めていないようです。
再度浣腸を実施しました。今回はネラトンカテーテルの代わりにWピッカーカテーテルで栓をしました。何度も「漏れちゃう」と苦しみ悶えるUさんですが、「栓があるから絶対に漏れないですよ」と我慢を強制させました。苦しむUさんの表情は素敵でした。どちらかと言うとアイドル系の可愛らしい顔が痛みと羞恥で歪んでいます。今度は便はほとんど出ませんでした。腸内はきれいになったことでしょう。
次に肛門鏡で肛門の中と直腸の中を観察しました。直腸もきれいで異常なし。
最後にスティックで肛門をマッサージ。同時に膣内を指で掻き回しているうちに肛門の気持ちよさがわかってきたようです。
まだまだ肛門内の感度は上がっていくはずなので、今度会えるのが待ち遠しい患者さんでした。
複数医療プレイ
週末の医療プレイ記を書きます。
今回は関西地方の患者さん(Eさん)と愛音ちゃんの3人での複数医療プレイです。
最初はEさんが患者役で、愛音ちゃんがナース役です。愛音ちゃんはピンクのナース服を着ています。今回は入院患者のEさんが、回診の際に便秘を訴えるという設定です。
聴診器で心音を聞くと、ドキドキとかなり早い心臓の鼓動が確認できました。肛門で直腸温を計ると36度9分。膣内から溢れた愛液が陰唇を伝わってこぼれています。
膣内を膣鏡で観察しました。膣内は愛液が溜まっているのが確認できます。
そんなわけで感度の検査を行いました。ローターやバイブの経験がないEさんは普通のローターや小さなバイブの刺激にも非常にいい反応を示します。
電マで責めたところ、強い刺激に却って抵抗がありました。
休憩をはさんで浣腸を実施しました。愛音ちゃん、初の浣腸実施です。ケンエー浣腸120を入れて5分我慢させ、部屋の隅に置いた便器で排泄を済ませました。
腸内が綺麗になったところで肛門鏡と直腸鏡で肛門内の検査を行いました。
次は愛音ちゃんとEさんが交代です。Eさんはスレンダー美人で、青いナース服がビシッと似合っています。愛音ちゃんへの治療はEさんがされたものと全く同じだったので割愛します。
双方の診察が終わった段階で、W浣腸を実施します。愛音ちゃんとEさんを四つんばいにさせて、同時にグリセリン浣腸オヲタを浣腸します。何故かEさんの方はボトルとカテーテル部の間からかなり液が漏れてしまいました。今回はお尻押さえなしで我慢させました。最初に我慢できなくなったのは愛音ちゃん。続いてEさんも愛音ちゃんの隣で並んで排泄です。
愛音ちゃんは先に排泄した罰として150cc浣腸され、さらに200ccの空気も浣腸されました。部屋の隅で、大きな放屁音を出しながら愛音ちゃんは排泄を続けました。
お腹が渋ったので、最後にお湯の浣腸。都合、今日の浣腸回数は6回です。非常に充実した診察でした。